なぜ・・・?
まえがき
これはaiなしで綴られた文章です・・・
それらを期待している人にとっては、意味のない文章です
ブログいや・・・
それ以前のインターネット初期で
似顔絵がよく描けけているだろうというところからはじまっているきがしている・・
ただの自己満足に浸っていて、
今でもその当時の繊細さは超えられてない・・・
感情を揺さぶる、猛烈な状況にいまだたどり着けない・・・
美術界において
若年層がすごいというのはそういう綱渡りの時代の世代だからとも言えるのかもしれな・・・
ただインターネット初期時代からすでに肘待っている趣味の似顔絵・・・
それはただの、お金にならない趣味で
今まで続けることになるとはおもってなかった・・
ただ、なんとなく手が動いていた・・・
いや違うか・・・
自分の中の、感動をもう一度描けないかと
おもって描いている可能性は否定できない・・・
だがそれらは嘘であり、ただのクセと言ったほうが正しいのかもしれない・・・
老眼になって
初めてわかる・・・
メガネ特有の歪み・・・
絶望的に感覚の誤差を生んでいないとも言えない・・・
ただそれは建前でなぜ今になって
何ら告知も何もないところでやっている自己満足
それは、逆に
別の人には自己を否定する行為といえる可能性さえ秘めている・・・
これを呼んでいる人は
何故か
人を見た目や肩書で判断しない人に見える・・・
ただ時間のタイミングで
見てくれたのかもしれないが
ありがとうございますと言いたい
ただ見てくれているという優越感といえばいいのでしょうか・・?
その時間が幸せです・・・
でも逆になぜなのかという疑問は残りますが・・・
あとがき
aiの作り出してた文章は一定の整合性、論理だけは存在する・・・
ただ人が生きている感じがしない・・・
インターネット以前の個人が手掛けている、世に出て出版されてる、小説はあらためて感じる・・・
それらは自分の中や、出版社の整合性を通り抜けて出版されかつ、人の生き様担っているので・・・
かなり強烈なので・・・
それらは小説家になろうを否定しているのではないが・・・
純粋に心が動かされることは確かなので・・・
自分のたわいのない話を読むより、世に出ている小説を勧めます




