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学園の入学式、、、そしてクラス分け試験

、、、、ほぼ失踪に近かったですね、、、。待たせてしまいすいません。

では本編どうぞ!

その後、エルと無事?学園につき入学式に参加することができた。終始エルは怒っていたので怖かった。あとドラゴンの幼体を肩に乗せていたのですごく目立った。

そして一日はすぐ終わり寮の案内された部屋に入った。

「エル、やはり国随一の学園だけあってきれいだね!」「そ、、そうね、、、はぁ問題起こさないでよ?」

明らかに疲れているエルはそんなことを重々しく言った。

「俺の母さんみたいd、、ぐはっ! 」その瞬間エルから強烈な右ストレートがアルイのお腹に刺さった。

「な、、、なんてことをするんだエル」「あら?どうしたのそこで虫けらみたいに倒れこんで。わかったなら明日プリンを買ってきなさい。」その約束を了承しなんとか一日を終えた。

 そして今日はクラス分けの日その結果が良ければよいほどレベルの高いクラスに行くことができる。

もちろんエルは注目の的でありほかの貴族たちもこぞって仲良くしたいと考えてるとか何とか、、、。

ここでルビオーネちゃんがこの世界の魔法の仕組みについて解説!!

この世界は魔法を使う際、必ず杖などの道具が必要となります(エルは剣)。体内や空気中の魔力を道具を使い魔法でできる火などに変換されるんです!そしてエルは剣を媒体としてるんだけど剣は杖などと比べて変換効率がとてもよくてそしてimageしやすいんだ!だから歴代の剣魔法の人は最強に近かったんだ。これでおわりだよ!またね~!

アル視点

「なぁエル、もちろんAを狙うだろ?」(クラスにはA・B・C・D・Eの5つがある)

「えぇそうね。頑張るわよ」その時、女子の黄色い声援からさわやか風な青年が現れエルに話しかけた

???「ごきげんよう、エルビン・プ・リムラ嬢。私の名はカリア・ラムズ・シュミラ。あの国内でも随一の強さを誇るブィネット魔法団の団長を仰せつかっているシュミラ家の次期当主でございます」

(何あのさわやか系!?俺の苦手なタイプだぁっーー!やばい!負けそう!俺とエルとの関係がっ!)とアルは焦っていたのであった

さわやかイケメン、、、作者には眩しすぎますね、、、。アルよ、、、がんばれ!

の二週間後には次話だすと思います、、、。

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