27 おまけ
おまけ
☆物体…三次元空間に静止(慣性)状態で滞留するエネルギー。
↓
四次元に通じる境界(点)から空間を送り込むことで、エネルギーが拡散せず同じ慣性系に留まれている。
↓
四次元に通じる境界(点)が閉じた場合、送られていた空間がエネルギーとして還元される。(質量→エネルギーへ変換可能)
☆運動エネルギーが増加する…加速(空間を変位させる)力が蓄積する。
↓
質量mそのものは増えないが、観測者との相対速度を調整するための係数(1/√1-(v/c)^2)が大きくなるため、見かけ上の質量が相対的に増大する。※相対速度は光速を超えられない
☆粒子加速器→電荷に作用させることで電荷を持つ粒子の速度を増加させる装置
電荷→電場(発散)クーロン力(発散)磁場(循環)
☆『表空間』と『裏空間』のつながりは四次元空間を通じてのものなので、三次元空間内での連続性は考慮しなくても問題ない。
↓
量子テレポーテーションという三次元空間では起こりえない現象が発生するメカニズム(仕組み)を解明する糸口になる可能性がある。
☆拡張次元
複素数→振動+ベクトル→波動→シュレディンガー方程式→実空間での存在が希薄になる状況が発生する→確率的に存在する。
四元数→実空間に循環運動を投影→確率によらず、軌道上に実在し続ける→球面
八元数→発散(湧き出し・吸い込み)→四次元空間との境界(外:面 / 内:点)を持つ→境界に挟まれた三次元空間“”→球体
☆『物質空間』と『電荷空間』の二重性・“表空間” “裏空間”・“入口”と“出口”
『物質空間』では『万有引力』(“表空間”から“裏空間”へ送る現象)のみ働く。
これらの理論が実証されれば、量子力学の確率論的な説明がなされていた不可思議な現象を、定められた法則性によって作用する“空間の変化”がもたらす現象として予測できるようになる可能性が高い。




