第二方の戦争、ここで始めました
一方、トカゲ族も進攻始めました、彼らは別の道を選んで、心臓へ目指した。
「うわ。始めましたか、皆頑張っているな。俺達にも負けないで、どんどん行くよ。」トカゲ族のボスが言いた。今彼らの居る場所は山の上です、余計の戦えを避けるため、奇襲を成功するため、山の上に待機しました。「死体、心臓が出るのは後少し、野郎共。今進攻開始だ!」トカゲのボスが言いた。そしてトカゲ達は武器を持て、死体の居る場所へ行きました。死体の正確位置はラミア族町の後方、森中の広場です。その広場は一番月の光が受ける場所です。トカゲ達が居るの山の先方はその広場です。
トカゲ達は一番のスピードで広場の近くに到着した。でもその広場は既に強い敵が待ています。「ぷわわ。」一つのトカゲは強力の一撃受けました。それだけではない、トカゲ達の周辺はでかい生き物を包囲された。「トカゲ達、この道へ行きたいなら、まずは我達に倒すんだ。」カバの主領が言いた。「マジかよ、何でお前達がここに居るんだよ。お前らは平和主義者ではないか。」トカゲのボスが言いた。「我達は平和主義者です。我達は平和を愛する、だからお前らにはその呪いの物渡さない!覚悟しろトカゲ達、お前らここに退場します!」カバの主領が言いた。「冗談じやない!俺達は弱い種族ではない!全力で行くぜ野郎共。」トカゲのボスが言いた。
トカゲ達全員戦闘モードに入りました。でもその同時カバ達も戦闘モードに入りました。彼らは両足で立てます、そして他の両足は武器を持てました。「トカゲ達を、お前達に我達真の力見せしましょよ。」カバの主領が言いた。そして第二方の戦争、ここで始めました。




