先制攻撃
深夜になった、月もどんどん大きくになった。月一番大きな時、死体がでます。死体が出た後、心臓もでます。「兄貴、私達の準備出来た、何時でも発砲できます。」2号が言いた。「今まで誰でも攻撃していない。なら私達で最初の攻撃始めましよ。指令受けて。」一号が言いた。「はあ、兄貴。私準備出来た。」3号が言いた。「作戦、戦争開始。全員、発砲!」1号が言いた後、東、西、南、北から各4つの方向大き石でラミア達の町へ攻撃した。ゴブリン族は素晴らしい兵器発明した、それは中国古い兵器と同じ設計です。その兵器は丈夫の木から建てました、兵器の下は木から作ったタイヤがあります。その兵器は大きい、上部は大きいスプーンがあります。その中に石が置いたら遠く場所へ投げます。この兵器のお陰でゴブリン達は強力の攻撃ができます。
ゴブリン達の先制攻撃はまだ止まりません、四つの方向からたくさんの石が町へ落ちました。ラミア達の家は丈夫の木から建てますが、雨の石攻撃はダメージ与えた。四つの方向同じタイミングで同じ大きさ、同じ数の石投げました。それはゴブリン族の団結力のお陰です。「皆最後の分までどんどん投げます!」1号は皆に指示しました。ゴブリン達は自分特有の連絡方法で仲間達に連絡します。「兄貴最後の分です。」2号が言いました。「第二階段しますか、兄貴。」3号が聞きました。「最後の分投げました後、全員第二階段の攻撃始めます!油断しないで、この戦争勝利を目指せ!」1号が言いた。そして全ての石投げました、ラミア達の町一定のダメージ与えました。ゴブリン達は成功に先制攻撃与えました。




