悪魔の心臓
一方、ヘラの家。
「ねーねー、ヘラ様、あなたはダンテさんの事好きですか?」ネクはヘラに聞きました。「別、別に好きではないよ!でも彼は良い人だし、強いし、素敵だし、俺は感心しただけだ!」ヘラが言いた。「ならヘラ様ダンテさんの事好きじゃないですね?だったら私はダンテさんの妻になる!」ネクは言いました。「つ、妻?!ネク、お前は死にたいの?!」ヘラは怒って、ネクに聞きました。「じょ、冗談、冗談。。。」ネクは言いました。
「あんな骸骨一体どこが良いのか、我本当に分からん。ヘラよ、ゴブリン族が動き始めたのは本当か。もし本当に動き始めたら、他の種族は多分そうだ。」婆様は言いた。「本当だ婆様、ゴブリン族はもう動き始めた。トカゲ達は準備しています、他の種族の情報はまだ取れません。でも、多分トカゲ達やゴブリン族と同じです。」ヘラは真剣で婆様に言いました。「そうか、皆はその心臓お狙われたか、あの悪魔の心臓!もうし戦争になたら、ラミア族の逃げ場はいない、戦うしかない。」婆様は残念な事実を言いました。「何で皆はあの心臓狙っているの、婆様?あの悪魔の心臓は本当に凄いですか?」ネクは婆様に質問した。「何馬鹿な事言いてるの、あなたは?悪魔の心臓は古代からの呪いの心臓、食べたの人に巨大なパワーに手に入れます。」婆様が言いました。「でも何でその心臓は私達に関係あるの。」ネクは言いました。「俺が答えましよ。悪魔の心臓を取るために、正確の場所と時間が必要。今回出る時間は3日後の夜、月が一番高いの時。そしてその場所は俺達ラミア族町の森。だから、今回俺達は逃げ場はいない、戦う勝機もいないのだ。」ヘラはネクに言いました。「それなら大変な事ではないか。如何しますかヘラ様。」ネクが質問した。「そうね、俺はその心臓を取ります!」ヘラは自分の決定お言いました。




