悪い言葉
「どこだ、ここは。」俺は聞きました。先は空中いたはず、今は白い空間にいた。本当に不思議だね、異世界の中に異世界を入れた、マジ不思議です。これは一つの空間、理由はここなにもない、俺しかない。俺の身体はまだ知覚がある、身体のコントロール権はまだ俺だ、だから今は夢や幻覚の中の可能性は低い。「おい、おい、誰かいませんか。いい加減出でこいよ。おい、おい、いい加減しないと、悪い言葉言いますよ、俺たくさん悪い言葉知っていますから。俺本当に言いますよ、大きい声でな。」俺は言いた、この世界に転生したまえに俺はも悪い言葉マスターした。
「煩いな、あんた。」俺以外の声が出た。俺は反応できた瞬間、10人の動物が現れた。彼ら普通の動物ではない、動物人だ。動物なのに、人間と同じ身長でした。動物人達は一列で並んだ。左手から一番目は猫、パンダ、イーグル、スカンク、ピラニア、牛、犬、ゴキブリ、ペンギン、鼠。「彼ら10人は俺様の心臓頂いた者達だ。そしてこんなあんたが第11人だ。」ある声が出た、その動物人達ではない、別の声だ。「まあ、それはどうでも良いや。でも一つだけ聞きたいことがある、今の俺は強くになった、そう理解できますか。」俺はその声に聞きました。「簡単に言えば、そうです。あんたがこの空間出た瞬間、あんたは強くに成ります。俺様はあんたをこの空間に連れた理由は俺様はあんたと話したいです。」その声が言いた。「まあ、俺は大丈夫ですけど。でももしつまらない事なら、悪い言葉言いますよ。」俺が言いた。「あんたは知っていたはず、俺様の力は強いでも変わりに代償があります。だから俺様はあんたに問題があった、あんたはなぜ俺様の力が欲しい、あんたは俺様の力どこで使います。」その声は俺に聞きました。「あなたの力を手に入れた理由は二つ、一つは愛する物を守るため、二つは仲間を守るため。彼らを守るため、俺はあなたの力が欲しいんだ。あなたの力、俺は大切の人達を守るために使う。俺はあなたの事を知っています、それでも俺はあなたに礼を言いたい。お前の力があれば、俺は大切の人達を全部守る!ありがとうな、悪魔。」俺が言いた。「あんたは面白い、俺様の心臓、今からあんたの物だ。あんたはも出ても大丈夫、でもその前に忠告があります。」「忠告、なんの忠告。」俺は聞きました。
俺は悪魔の話を聞きました、驚きすぎて、反応できなっかた。もし彼が言いた事は本当、いいえ、たとえ嘘でも仲間に意見を聞いた方が良い。




