勝ちました
カバ、鰐、トカゲ達が戦っている時、ラミアとゴブリンも戦っています。ラミア達の方はもっと有利なのでゴブリンは苦戦になった。「私達何か突破口ないのか。このままだと、負けるのは時間の問題だ。クソ、この局面本当にやばい!」1号が言いた。「で、でも突然そんな方法考えられません。」2号は言いました。ゴブリン達は一所懸命で戦っていますが、でも現実は残酷なのだ。「あいつらを逃すな!戦え!ラミア!」ヘラはラミア達に言いました。ラミア達の方がもっと強い、もっと速い。ヘラの武器は手袋、接近戦はとても強い。他のラミア達の接近戦とても強い、ゴブリンは相手ではない。それだけではない、戦場にはいっぱい木がありますので、ラミア達の行動はもっと自由になった。ラミア達は尻尾で木をつかんで、攻撃の時木から下りて奇襲します、そして攻撃受けた時まった木の上を戻します。ゴブリン達の行動パターンはとてもシンプル、だからラミア達の行動を追うことができない。「クソ!本当に方法がないのか?!」1号は言いました。ゴブリン族は戦闘民族ではない、こんな民族が戦闘したら、酷い目に遭う。戦場の中、絶望、無力感は速いスピードで拡げます。1号以外のゴブリン戦士達は戦う意志どんどん無くしました。
「すまんな、ここは戦場なのだ、手加減はしない。あなたもわかっているはず、ゴブリンは戦闘民族ではない。無理やり戦うと、損しかない。俺は用事がある、先に失礼します。クィーンズナックル。」ヘラが1号言いた後、大技出しました。ヘラは力を全て拳にチャージして、大きいエネルギーが放しました。他のラミア達もそれぞれの大技を出して、無事にゴブリン達を勝ちました。ラミア達はゴブリン達の命を取らないで、ただ倒すだけです。「全員!心臓の所へ突入だ!俺たちはもうここには用がない!心臓を取る、そして勝つぞ!」ヘラは大きな声で言いました。「「「おお!!!」」」そして全ラミアは心臓の所へ走った。




