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聖奈美ルート・トスト(24)

「……じゃあ、俺は責任をとらなければいけないわけだ」

「そう。でも、それは簡単よ。ずーっと、あたしと一緒に居てくれれば、それで解決することだから」

「なら、そうなってしまったことを悔やむ必要は一切ないな」

「ええ。むしろ、喜んでもいいかもしれないわ」

「そうかもな」

「……キスだけで、こんなになっちゃったんだ」

「もう隠さないぞ。……聖奈美のキスのしかた、メチャクチャエロくて、つい反応してしまった」

「うふふ、そうなんだ。……あたしで、こんなに大きくなっちゃったのね」

「聖奈美がいいのなら、これを処理してもらいたいんだけど」

「――いいわよ、吹雪がそれで喜ぶなら。……一応、人目につかないところに移動しましょう」

「そうだな」

 俺たちは、屋上の死角になるところに場所を移動した。

 ……………………。

 …………。

 ……。


この後、ラブシーンに突入しますので

この続きの場面は

ソプラノ~Happy Days Returns~ ラブシーンverの方で連載しますので、そちらを読んでいただけると嬉しいです。

よろしくお願いいたします<m(__)m>


こちらが、ショートカットになります。

http://novel18.syosetu.com/n5875bl/

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