表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
11/12

target9

-------------------

「今日テストだね~」

「あ~緊張する…」

「真琴♪どう自信ある?」


「ん…普通だな~勉強はしたけど…結香は?」

「あはは♪私も微妙!!!」

「頑張ろうね~」

「うん」


「はい!!!テストを始めますよ!」

「配られたらやってください」

スッ

私はすぐテストに取り掛かりました。


--------------------

-----------------------------

「どうだった?真琴」

「はぁ…計算間違えちゃった…」


「私も…はぁ…」

「結果聞きたくない…」

「ね」

------------------


「採点ができました」

「垢側…88点、安達92点、上田98点…

朝日奈96点、麻木92点……」

先生の言葉が詰まりました。


「小早川勉強忘れてたのか?56点」

「…ニヤッ」

案の定思惑道りに成りつい笑みがこぼれました。

「…っ」ガタガタガタ


小早川さんは小刻みに震えていました。

「…結香…帰りどっか行かない?」

「うん♪良いよ~あと紹介したい人いるんだ~」

「?…放課後ね♪」


そして授業が終わり時間が過ぎ放課後になりました。

「結香~」

「まっこと♪××通りのケーキ屋さん行こう♪」

「良いけど…なんで…神代君が?」


「えっと…まぁ先にケーキ屋に♪」グイッ

「お…俺の話は後で…な!!!」

「?」

なんらかんら有ってケーキ屋さん


評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ