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超積極的JSへの対処法は?

【登場人物】

ドラ→本編の主人公。デリヘル嬢専用のドライバーで同僚からは[ドラ]と呼ばれている。

涼子→ドラの同僚の人気デリヘル嬢。源氏名は[キリコ]

のえる→涼子の娘で小学生。キッズアイドルとして活動中。

オレは通称[ドラ]。デリバリーヘルス店の運転手だ。

同僚のデリヘル嬢の娘、[のえる]と母親公認で付き合う事に。

そして、こののえるって子がまたとんでもない子だった!

本能と理性が激しく葛藤する中、果たしてのえるとの進展はどうなるのか?


ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー


ドラ「ただいま」

オレは散歩から涼子のマンションに戻ってきた。

涼子「おかえりドラちゃん、ちゃんと逃げずに帰ってきたんだね!」

ドラ「のえるちゃんは?」

涼子「お風呂に入ってるわよ」

ドラ「そっか」

涼子「のえるがお風呂から上がったら、ドラちゃん入りなよ」

ドラ「いいよ、着替えも無いし」

涼子「大丈夫。着替えならあるから」

ドラ「あん?なんで男の下着なんかがあるんだよ!」

涼子「気付かなかった?一緒にスーパーで買い物した時に買っといたのよ」

ドラ「い、いつの前に…」


のえるがリビングに入ってくる。

のえる「おかえりなさいドラさん!」

ドラ「あ、うん… ただいま」

のえるはロングTシャツ1枚の姿だが、寝る時はそういう格好なんだと勝手に思った。

のえる「ドラさん、いいお湯だからお風呂どうぞ」

ドラ「ありがとう、そうするよ」

涼子「はい、これ新しい下着」

ドラ「うん、サンキュー」


(やれやれ、今日はマジで疲れたわ)

オレは湯舟に浸かって気分を落ち着かせていた。

(風呂から出たらあの親子に絡まれる前にとっとと寝ちまおう)

などと考えていた、その時!

ガラガラとバスルームの戸が開いたのだ。

のえる「ヤッホー!ドラさん、お湯加減はどうですか?」

ドラ「ななななっ!コラァ!何入ってきてんだ?」

のえる「のえるだってお風呂には入るわよ!入っちゃダメなの?」

ドラ「ダメなのって、さっき風呂に入ってたんじゃねぇのかよ?」

のえる「お湯張りしてたの。だからまだお風呂には入ってなかったんだよ。それにパジャマ着てなかったでしょ?」

(クソォ〜、涼子にハメられたっ!こうなるように仕向けたんだな!)

ドラ「分かった分かった!じゃあ先に出るからお前はゆっくり入ってろ」

のえる「のえる、勇気を出して入ってきたのに… ドラさんの意地悪っ!のえる泣いちゃうんだからっ!うわあぁぁぁぁぁ〜〜〜んっ!」

ドラ「泣くな泣くな、分かったら泣くなってば!」

のえる「じゃあ、一緒にお風呂入ろっ!」

ドラ「全くもう…」

のえる「ねぇねぇドラさん!見て見て見て!」

と言いながらのえるは巻いていたバスタオルを取り払う。

ドラ「!!!」

のえる「どう?可愛い?」

のえるは水着を着ていた。素っ裸じゃなくて少し安心したが、その水着は小学生が身に着けるようなシロモノではなかった。

グラビアモデルがDVDで着るような際どいデザインの水着だったのだ。

ドラ「おいっ!そんな水着をどこで手に入れたんだ?たまげるだろ?」

のえる「今はネットで色んなものが買えるからさ、お母さんに買ってもらったの」

ドラ「あぁ、そうかい… もう、何を聞いても驚かねぇわ」

(そう言やぁ、オレがコレクションしてるジュニアアイドルのDVDにもこんな極小水着を着てる子がいたよな… でも、まさかこうしてナマで目の当たりにするとは)

のえる「じゃあ、のえるが洗ってあげるから、こっちにきて座って!」

ドラ「多分そうくると思ったわ… 分かったよ、じゃあ背中を流してもらおうか」

のえる「はい、かしこまりました!ご主人様!」

ドラ「誰がご主人様なんだよ?誰が」

のえる「ドラさんは、のえるのご主人様です!」

ドラ「そうだったな、今日からオレはお前のご主人になったんだよな」

のえる「うんっ!その通りです!ドラさんは今日からのえるのご主人様でーすっ!」

めちゃくちゃ嬉しそうにはしゃぎまくるのえるを見てると、オレは本当に癒されてきた。


のえる「ご主人様、かゆいトコはありませんか?」

ドラ「大丈夫だよ。とっても気持ちいい」

のえる「ホント?嬉しい!」

ドラ「本当だ。ありがとう」

のえる「じゃあ、背中は終わったから次は前を洗いますネ!」

ドラ「いや、もういいからいいから!」

のえる「そんな恥ずかしがらなくっても大丈夫だよ!だって二人は付き合ってるんだモン!」

オレは少し前に涼子から送られてきたLINEを思いだしていた。

『このまま娘が成人になるまで何もしないなんて事がないようにお願いします。あの子が心からそうしたいと思ってるんだから、ひとりの自立した人間として娘を扱ってください』

オレも腹を決めなきゃいけないようだ。

ドラ「じゃあ、頼むよ」

オレはぐるりと回ってのえると正面に向き合った。

のえる「やっぱりドラさんのココ、すっごく立派だね!」

ドラ「いいから早く頼む」

のえる「はい、ご主人様!」

のえるは丁寧にオレを洗体してゆく。

首、胸、腕、腹、そして下半身。

のえる「気持ちいいですか?ご主人様…」

オレは何も答えなかった。のえるは淡々と手を進めてゆく。

オレのアレは大きく硬くなり、どんどん上を向いてゆく。

あんなにおしゃべりだったのえるが無口になり、オレのイチモツを見つめている。

オレは時間が止まったような感覚に陥っていた。


ドラ「気持ち良かったよ、もういいから流してくれるか?」

のえる「あ、はい分かりました…」

のえるはシャワーでオレの身体の泡を洗い流す。

さすがののえるも緊張したようだ。なんだかんだ言っても、まだ子供だ。

ドラ「ヨシ、じゃあ今度はオレがお前を洗ってやろう。立ちなさい」

のえる「はい、お願いします。ご主人様…」

恥ずかしそうな表情を見せるのえる。

今までは自分のペースでオレをかき回していたのが、逆にオレから指示を受けて戸惑っているようだ。

オレはおもむろにのえるの水着の紐を解いて極小ブラを脱がしてやる。

ビックリしながら慌てて胸を隠すのえる。

ドラ「ん?どうした?嫌なら嫌だって言わないとダメだぞ」

のえる「嫌じゃないけど… ドキドキしてるの…」

ドラ「さ、手をどけて可愛いオッパイを見せてくれ」

のえる「は、はい…」

のえるは手を下ろし、[きをつけ]の姿勢になる。

オレは下の水着も脱がしてやる。

スルスルとビキニをズリ降ろすと、のえるは右脚を上げてビキニを取り払う手助けをする。

左脚を上げて、ビキニを脱ぎ去るのえる。

ドラ「よし、じゃあ綺麗にしてやるからな、動くんじゃないぞ」

のえる「はい、ご主人様…」

ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…

オレは手に取ったボディーソープをのえるの肢体に擦り付けてゆく。

マジマジと女の身体を洗うのは初めてだが、自分の身体を男に揉みしだかれる女の子の反応をじっくりと観察したい気持ちが上昇していった。

二つの乳首をコリコリと軽く抓ってやると[びくん]と反応する。

ぎゅうぎゅうと小さな乳房を揉みしだく。

目を閉じて口は半開きになるのえる。確実に感じている。

ドラ「脚を開け。股を洗ってやるから」

のえるは無言のまま脚を拡げる。

スリットに指を添えて指の腹を上下に擦り付ける。

のえる「うんっ、アッ…」

ずっと堪えていたのえるだったが、ついに声が出た。

のえる「あうっ、あうっ、ああああああーっ!」

感じている。喘ぎ声をあげるのえる。

主導権はオレにあった。のえるはオレの攻撃にメロメロ状態だ。

のえる「はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁぁぁ〜」

ドラ「どうした?黙ってちゃ分からないぞ!どんな感じなんだ?」

のえる「分かんない… 分かんないけど、凄くドキドキしてる…」

ドラ「怖いのか?」

のえる「ううん、ぜんぜん怖くないよ、そうじゃなくて、嬉しい気持ちがどんどん大きくなってくの!もう胸がはち切れそう…」

(今日のところはここまでのようだな、もうこれ以上攻める必要は無さそうだ)

オレはのえるの身体についた泡をシャワーで流してやる。


オレ「さぁ、ノボせる前に出ろよ。オレはもう少し湯に浸かってるから」

のえる「はい…」

ドラ「フッ、ずいぶん素直になったな!」

のえる「イーだっ!ドラさんの意地悪っ!」

のえるはバスルームを出ていった。

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