表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
9/74

教会

更新遅くなってごめんなさい。別に体調不良という訳でもなく好き勝手遊んでましたよという近況報告(((

ミーシャは魔法で穴を掘って埋めておいた。


街まで持って行って家族に遺体を見せても悲しませるだけだから。

ゴブリン村跡地に埋めるのはなんかアレだけどミーシャには我慢してもらおう。


「さて、次の目的地も一応決めたし、行きますか。」

次の目的地はゴブリン村を見下ろした崖から見えた建物っぽい物がある場所だ。目視できるギリギリの距離に見つけたので歩いていくとしたら結構な時間がかかると思うが・・・。

ずっとここにいても仕方ないので僕はその建物を目的地にゴブリン村跡地を出発した。


**********************


「遠いよ、マジ遠かったよ・・・。」

ゴブリン村跡地を出発してから4時間、やっと建物のある場所に到着した。

ここを歩いてる時なんか「あ、そういえばRPGとかで始めたばっかで移動魔法使えない時とかすごく面倒だったな」と自分に言い聞かせてたはず。

たどり着いたのは教会のようだった。しかしもう使われてないのか、とても古い上に窓ガラスが割れていたりと手入れもされてるようには見えなかった。

「うわぁ・・・入りたくないなぁ・・・絶対アンデットの類いるでしょ。」

しかし、中に入れば色々と有益な情報が手に入るかもしれない。入らなければ話が進まないので、僕は渋々教会の扉を開けた。

家の給湯器先輩が入院したのでしばらく銭湯通いです。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ