20,王都に行きたいと思います。
赤ちゃんの首が座りましたかねてより話に成っていた王都に本を求め参ります。
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家に入ると赤さんがハイハイしてます成長早いな過酷なこの世界そう言ったのが生き残り今に成っているのかな因みに出産は産婆さんがいて腹から取り出してくれるそうで手を当てるとスーと穴が開いて赤さんとか取り出してくれるそうですが陣痛とか起きてからだそうです。
そして緊急会議と成りました赤さんの首が座ったら行きましょうと成っていたからですかねてから買い物に行きたいと口にしていた王都かそれともシルフォードの故郷かこの家はどうするかエルミさんから、ここは治安良いからここで育てたいとレイズさんはパチンコ他の所あるかなと最近釘打ちする人が違うと玉の動きがと何やら楽しく成っているようです。
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金欲しさからバウンティハンターが生まれていたのかびっくりだよ。
結果女性陣から流行の服とか見てみたいからと王都に行く事に成った道中でも食事は作れば良いがその為にドールハウスの中に台所作ったが中で水を生成する暖房とか冷房とかは使えるが水だけは使え無いなので水瓶取り入れてます、念の為に食べ物作ってバックに入れておこうと成ったそれでは明日から食料を買い漁りに行こうと決まった疲れでは居ないが1応休みを取る事にしたがレイズさんはチョトと居なく成った夕方からポーカー大会が有るそうです。
翌朝相変わらず負けて帰って来たレイズさん予定通り荷物持ちをしてますバックに入れてるんだけどレイズさんの立ち位置はスリとかっぱらい防止です、悲しいかな俺では抑止力には成らないなんだかんだとレイズさんは人気者です真っ当にギルドで稼ぐ負続けても挫けず大会に来る人当たり良く、よおレイズまた下からだったなと馬鹿にされてもうるせい次は中位に成ってやると返しておうかかってこい待ってるからなと笑い合うそんな事が出来る男ですこの身は心身共に矮小だよなと挫けそうです。
買い物して居たら職員さんが来ました、助けて下さいと連行されました。
「済まんが作り方教えてくれ、ギルマスコレ秘にするハズでは、密偵だよ王にバレたお前の荷車は装飾が行われて無いから持って行けないからそれなりの装飾を施して持って行こうと考えたがここいら辺が分からん、コレですかこちら読みましたか。」
ダイナモの作り方可変ギアーの組み合わせここいら辺感で作るものじゃ無いからと型抜きで作らせる元の型その理由とか教えてドワーフとハーフフットの工房でハーフフットが型を作りドワーフが鉄を流し込むバリとか取り型を調えて組み上げるモーター周り以外作り上げて居たからか翌日にはロールアウト完成しました、速いな俺何日もかけて作ったのにそれからギルマスと領主は馬車の型した車を持って行くそうです1度作れば量産は任せろと領主のまで車に変えられていますそして走って行った護衛は最早ランニングは無理と新型の自転車に乗っています俺達はお見送りしてご飯わ作りますそんなに要らんかも知れないけどと3ヶ月分くらい作ろうと話してますピクシーのつまみ食い巻き込まれて挟まれて監視に来てる職員さんがありがたく頂いて片付くお仕置きは職員さんにお願いしてますクリーム舐められてやめてと言ってますがクリームだらけでうろつかれても困るし赤さんが捕まえて口に入れるから危ないんだよ。
そして用意が終わりギルドで冬には帰るからと話て、いざ出発食っちゃ寝してたら太るとペダル漕ぐのやりたがる女性陣最初は速いい〜と怯え混じりで怖がって居たがすぐに慣れて楽しんでます。
タイヤは太くしてあるからグリップが良いオフロードタイヤは正解だったかなりの速さで進む人力車モドキ半日走れば最早国境は越えて居るだからか途中モンスターに襲われて居た馬車の人助けた感謝されたしかし荷は悲しい品でした俺達の町に売りに行くそうです良い縁有ります様にと願うしかないそれではと行きます、モンスター見っけと進路変更キャロルさんがレイズさんに獲物居たと話すと博打代とハウスから出るそして2・3匹位ならレイズさん1人で終わらせるそんな感じで居ます何故か女性陣町に寄らない王都に行ってから帰りがけに寄ろうと話しをして来たレイズさんはまあ良いけどと話した夜はハウスで寝て昼は交代でひたすら走るモンスターを発見したら狩りに行きます。
だから数日で着いたここから歩くよと車からおります王都に入ると女性陣は早速本屋に行ってきますとレイズさんは目の前に見える遊技場に財布の中見て行ってきますとかけて行った、残された俺はギルドに入り道中狩った獲物を買取願いと何日か泊まる家をと願った。
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城の見える門をくぐり城の前に止まりましたギルマスダメだったのね密偵が居ると言っていたから虎の口の中に自ら入ってしまったのか城の入口でボディーチェック腰のマジックバッグと刀取り上げられましたそしてレッドカーペットから離れやたらと豪華なドワを開けられ中にと促された中には領主とギルマスその向かいにやたらと豪華な服を着て冠抱く人この国の王様ですどうしようとにかく、スーと臣下の礼を取る。
「よいよい此度は非公式の会合来てくれて嬉しいよまさか1緒来ていたとは嬉しく思うよセブーレ男爵家5男リッジ君今はどこにも無いガルダン家7男マサキだったね私は発言許してるよ、お戯れを、ハハハ、今は平民ですので、そう言う決まりだからねどうだい爵位は欲しいかい、旅に出たく思いますので御心は嬉しいのですか爵位持ちが他所の国に行くのは何かと問題に成りかねないので、そうだねなら1つ聞いて良いかい、何でしょうか、この国に何か有れば助けてくれるかい、跡目争いでなければお力になれるか分かりませんが王に何かあると困りますからその時は力に成りに参りますか、フオホホホ嬉しい事を言ってくれる、しかし政治とか祭り事は爵位が要りますからヒョッコリと現れるとは思います、フオホホホ真に心強い、冬にはあの町に戻ると思いますので、ウンウンありがたいね奇妙にて奇天烈卑怯にて卑劣されど人として信用に値するだったねリグルド君、ハイ陛下、マサキ君君にコレを、もったいないを通り越しているのですが、私に何か有れば頼むよ、ハハこの国の未来の為に微力ながら尽力を尽くさせて頂きます、また会える日の無い事を願うよ、御心つかい痛みうります。」
で陛下は退室なされ領主が退室してギルマスが出てようやく俺は解放された城から出る時に取られていた物は返してもらえた。
「何処か安宿無いですか、この地に居られる間はあの家をお使い下さい、お高いのではあの家は王家の物なので、俺は庇護対象ですか、いえ監視対象です、俺図書館に通い詰めようかと、ならば尚の事お使い下さい、何を言っても返されそうですね、ならば諦めてあの家をお使い下さい、最後に1つあの娘達に何か有る様な事は無いですよね、それはお答えしかねるかと、宰相閣下とか王子とかが勝手してとか起きませんよねそんな事あれば俺は牙を剥きますからね、私の1存では何とも言えません、お願いしますよ王の味方はしますがその他の味方はする気無いですからね。」
と話し合いしながら城下門から出たらここまでと門が閉ざされたここからは平民も居る地域ですその少し先に俺に充てがわれた家が在ります家に戻ると青い顔した皆が居た俺見て抱き着いて来た。
「大丈夫何かされた酷い事言われたすぐ逃げた方が良いかな、大丈夫何もされてないよ、本当良かった、最近密偵がおるとギルマスが言っていたがすでに俺までたどり着いていたよともあれ王からコレ貰ったから、何これ御意見御免て書いてあるこの印鑑まさか、まさかの王印だよ、御免状貰ったんだ。」
落ち着いたらまた本を読み始めたその夜フラウ達のダンス見て居たら妖精の道が開いてバラが来て。
「あれ家が違うけどマサキ居るから良いか、いらっしゃい、甘いの頂戴。」
木の実のクッキーとチョコバナナミルクを置くゴクゴクと飲んでバリバリとクッキー食べてもう木の実有るんだ良いな〜と食べてますフラウ達も1休みとお話タイム、俺にも貰えますかと干物と化したレイズさん臭いが酷い、フラウ達から大切にしてるの大事にしてるのと責められてますそれに比べてマサキはもう少しラブをしなさい見習いなさいと責められております妖精は恋愛話は大好物です。
俺もデート位はしてますけどそれ以上は無理、知識知っているが年齢イコールお1人様の俺に女の微妙な心など分かる訳無しトホホです、誰か助けて下さい。
そして恐ろしい事が解った風呂が無い木桶に水か湯を張りタオルを固く絞り体を拭くと言うものそしてご飯は1味足らない高級店なのに1味足らない。
皆ドールハウスに入り込むタンクに入った水を使うのでタップリの湯槽に身を沈めて体を洗ってます飯はもういいと作り置き食べようと成ったハンバーガーと来れば炭酸水果実を沢山加えたのとある炭酸飲料に似た味と成った事喜ばしくレイズさん達は酎ハイにしてます、コレコレとお代わりしてますさっき少ししか食べてなかったからな。
翌朝ご飯食べたら冷蔵庫に白いお菓子入れて片付けたら家を出る図書館は入金制なので値段を見る、1日銀貨2枚、1年金貨1枚それだけの価値がある事願い金貨1枚のを買う入ると案内板を探すが無い受付の人の服と同じ人発見。
「スイマセンここの職員の方ですか、ハイそうですよ、今宜しいのですか、ハイ何の御用でしょうか、魔法に関する本は何処に有りますか、それでしたら2階右奥にございます、ありがとうございます。」
と離れて行く話の所に有りました中に入ると小さな部屋に本棚4つ多いいのか少ないのか解ら無いけど先ずは、ハア魔法使いの伝記中にはその人の生涯魔法の構図とか無しただ何を使ったしか書いてないその為の陣とか構図とか無いコレも…コレも…何たる事か読む意味が無い。
「申し訳ありませんが本を乱暴に扱わないで下さいて傷んで無いキチンと同じ所に置いて在る、スイマセン荒く見えましたか、ハイ本が痛むと警告に来ましたが乱暴なようでそうでは無いのですね安心しました、時に職員さん魔法の構図理念概念など書かれた本は何処に置いてますか、スイマセンもう1度教えて貰えますか、魔法の構図理念概念など書かれた本は御座いませんか、少々お待ち下さい。」
離れて何やら操作してます。
「お待たせしましたコチラに。」
と同じ部屋の端のタナの下の方に10冊位置いて在るコレだけですかと思ったがお礼を言ってから本を取る初級魔法コレはギルドに有ったのと同じ物か中級から1冊づつの本に成ってる公式が描かれて有るが読み辛い上級魔法とも成るとと思っていたが書き方同じただ陣はかなり大きく成っている感じが有る極大魔法見たら陣が描かれて無い文字がつらつらと書かれていたようは魔法陣は手抜きされていてそれでも極大魔法とも成るとそれでも足りないくらいに膨大な量の魔法陣が描かれるんだなて事は意味の追加され続けたそれが魔法陣の書き方ここまで分かると極大魔法の陣の書き方理解出来るこの本のままに書けばよいだけだと取り敢えず呪文と公式の書き方移して帰るか
夕方終わりません書いても書いても終わりません今日の所は初級魔法と中級魔法写したから帰るか。
ヒョとしてこの図書館ほとんどが伝記なのではなかろうかだとしたら冗談じゃないよ伝記に何か活用法無いかな例えばどこ領の人が北に向かい何領の何処でモンスターが居たとか何処の方角に何か有ったとか何処に方に行くと何か有ったとか書いてみるかそして書いて見たら、怒られた。
「ここまでやる人居たとは思いませんでしたと間違って発動したらどうしますか、ブルーを使わないと発動しません、本当でしょうね、ブルーを使わないと魔力通りが起きないから、本当でしょうね、ハイ。」
そして数日後怒られました。
「地図を作るなコレは没収します、NO〜、2度と描かない様に、返して下さい。」
読んで貰え感謝ありがとうございます。
今回は赤さんがハイハイして首が座ったからと旅に出ました目指すは王都の本モーム達は歯抜けの本が欲しいとレイズさんは洗練された博打が打ちたいとマサキは図書館に通いたいと参りました。
因みに密偵の探していた事は遊戯道具を調べていたそこにマサキがネギ背負ってやって来た王への話は多いい方が良いと調べられて居ましたようはついでに調べたら知りたい事に辿り着いたと言う事に成ってます。
次回も王都に居ます。




