投票結果発表……と色々
作者「えー、予想以上にたくさんの方が参加してくださったことに、まずは感謝申し上げます」
緋煉「ありがとなー!」
作者「最初は合計で10票ぐらい入ればいいと思っていたのですが……」
緋煉「全部で70票も集まったな! ……なんでだ?」
作者「それだけ君が愛されてるんじゃないの? …っと、そういうことですので、重ねてお礼申し上げます」
緋煉「なー、早く結果言えよー。サブタイトル詐欺になるぞー」
作者「そういう発言はやめなさい。……では、本人も待ちきれないようなので結果発表といきましょう!」
賛成:32
反対:33
どっちでもいいよ的な曖昧な票:5
緋煉「ありゃー」
作者「僅差だったね」
緋煉「でも、賛成してくれた人も多かったから嬉しいぞっ」
作者「そうだねぇ、もう一度お礼を言っておこうか」
緋煉「分かった!」
作者&緋煉「たくさんの投票、本当にありがとうございましたっ!」
タク「あー、そうそう。付け足しておきたいことがある。主に個人メッセージの方でだが、同一人物が複数のアカウントで投票するという行為があった。それを禁止する方法なんて無いからとやかく言うつもりはないが……『1人1票』っていう簡単なルールも守れない奴はどうかと思うぞ?」
作者「あ、でも同一人物だと判明した票は無効になっていますからね? そこは安心してください。……あと、タクのその発言は巨大なブーメランだと思うんだ」
タク「返ってきても叩き落とすから問題ねぇよ」
作者「そういうことじゃない……」
○ ● ○ ● ○
さて、ここからは消失したデータのお話です。
作者は頑張りました。無料のデータ復旧ソフトを十数種類も試しました。ちなみに作者は金が無いので有料のヤツは買えません。
結果:こうしてここに書き込んでいる時点で察してください。
まず、データがあった、という履歴は見つかります。なにしろ7話分(2.4万字)のデータですからね。その全てが行方不明とかありえないでしょう。
しかしそこからが問題でした。7つのデータ、その全てが何故か他のファイルに上書きされていたという悲劇(号泣)。涙目どころではありません。いやさすがに泣いたりはしていませんが、小一時間ほど呆然としていました。
もう再生することは諦めます。つーか書いた方が早い。タダですし。
そんな感じなんで、やっぱり待っていただくことになりそうです。というか本当にヤル気が出ない……しかも前回書いた文と何かが違う気がしてならない。そういう些細なズレが精神を削っていくという悪循環。マジでバックアップは大切です。セーブはこまめにしましょうw




