表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
74/74

投票結果発表……と色々

作者「えー、予想以上にたくさんの方が参加してくださったことに、まずは感謝申し上げます」

緋煉「ありがとなー!」

作者「最初は合計で10票ぐらい入ればいいと思っていたのですが……」

緋煉「全部で70票も集まったな! ……なんでだ?」

作者「それだけ君が愛されてるんじゃないの? …っと、そういうことですので、重ねてお礼申し上げます」

緋煉「なー、早く結果言えよー。サブタイトル詐欺になるぞー」

作者「そういう発言はやめなさい。……では、本人も待ちきれないようなので結果発表といきましょう!」



 賛成:32

 反対:33

 どっちでもいいよ的な曖昧な票:5



緋煉「ありゃー」

作者「僅差だったね」

緋煉「でも、賛成してくれた人も多かったから嬉しいぞっ」

作者「そうだねぇ、もう一度お礼を言っておこうか」

緋煉「分かった!」


作者&緋煉「たくさんの投票、本当にありがとうございましたっ!」



タク「あー、そうそう。付け足しておきたいことがある。主に個人メッセージの方でだが、同一人物が複数のアカウントで投票するという行為があった。それを禁止する方法なんて無いからとやかく言うつもりはないが……『1人1票』っていう簡単なルールも守れない奴はどうかと思うぞ?」


作者「あ、でも同一人物だと判明した票は無効になっていますからね? そこは安心してください。……あと、タクのその発言は巨大なブーメランだと思うんだ」

タク「返ってきても叩き落とすから問題ねぇよ」

作者「そういうことじゃない……」




 ○ ● ○ ● ○




 さて、ここからは消失したデータのお話です。

 作者は頑張りました。無料のデータ復旧ソフトを十数種類も試しました。ちなみに作者は金が無いので有料のヤツは買えません。


 結果:こうしてここに書き込んでいる時点で察してください。


 まず、データがあった、という履歴は見つかります。なにしろ7話分(2.4万字)のデータですからね。その全てが行方不明とかありえないでしょう。

 しかしそこからが問題でした。7つのデータ、その全てが何故か他のファイルに上書きされていたという悲劇(号泣)。涙目どころではありません。いやさすがに泣いたりはしていませんが、小一時間ほど呆然としていました。


 もう再生することは諦めます。つーか書いた方が早い。タダですし。

 そんな感じなんで、やっぱり待っていただくことになりそうです。というか本当にヤル気が出ない……しかも前回書いた文と何かが違う気がしてならない。そういう些細なズレが精神を削っていくという悪循環。マジでバックアップは大切です。セーブはこまめにしましょうw


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ