第4章:地下神殿と無限の魔力源
驚愕の事実に、フェリシティの「ロケット型」の豊かな胸が激しく波打ちました。彼女は鋭いつり目を隣にいたミレイに向けます。
「ミレイ……貴様、まさか貴様もアルフレッドを知っているのか!?」
ミレイはデカ尻を落ち着かなげに揺らし、お椀型の大きな胸をさすりながら、決まり悪そうに視線を逸らしました。
「……ごめん、フェリシティ。アルフレッド様に『彼女を支えてやってくれ』って頼まれてたの。でも、貴女の執念は本物だった。それは信じて」
「貴様ら、揃いも揃って私を……!」
フェリシティは、170cmの長身を震わせ、怒りと困惑のままに懐から「連絡の魔石」を掴み出しました。彼女は魔力を一気に流し込み、アルフレッドを呼び出します。
アルフレッドへの問い詰め
魔石から淡い光が立ち上り、あの不敵で余裕に満ちた男の声が響きました。
「おや、意外と早かったね。三人の『けしからん肢体』が揃って、ようやく真実に辿り着いたかい?」
「アルフレッド! 貴様、最初からこれが目的だったのか!? 私を、ミレイを、セレスティーナを……駒として揃えたというのか!」
フェリシティは、汗ばんだ肌を月光に光らせ、魔石を握りしめて叫びました。
男の真意: アルフレッドは相変わらずの調子で、フェリシティの「ロケット型の胸」や「大きな臀部」が魔力で昂ぶっている様子を見透かすように語りかけました。
選ばれた器: 「駒じゃない。君たちは『器』だ。フェルナンドの血を引く君の強靭な肉体と、彼女たちの特異な回路。それらが揃わなければ、領地の深部に眠る真の力は目覚めない」
究極の同調: 「不満かい? でも、君は力を手に入れ、名誉を取り戻した。あとはその『男好きのする体』を、さらに深い魔導の深淵へ沈めるだけだ」
三人の女傑の決意
フェリシティは、魔石を握る手に力を込めました。アルフレッドに踊らされていた事実への憤りはありましたが、同時に、隣に立つ二人の仲間??お椀型の胸を持つミレイと、スライム乳のセレスティーナ??との間に芽生えた絆が偽りでないことも確信していました。
「……貴様の思惑通りに動くのは癪だが、このまま引き下がるフェルナンド家ではない。領地の深部にあるもの、この私たちがすべて暴いてやる!」
「いい返事だ。……楽しみにしてるよ、君たちの躍動する姿をね」
魔石の光が消え、テラスには三人の女傑の荒い吐息だけが残りました。
「チーム・けしからんず」の三人は、領主の館の最深部、魔力が最も濃く溜まる密室へと集まりました。地下神殿の封印を解くためには、三人の異なる性質の回路を完全に一つに繋ぎ、巨大な循環を作り出す必要があったのです。
究極の同調儀式
「……やるぞ。フェルナンドの血を引く私が中核となり、貴様たちの回路を一つに束ねる」
フェリシティは中央に座し、170cmの長身から溢れる魔力を開放しました。彼女の合図とともに、ミレイとセレスティーナがその体に密着します。
三位一体の接触: フェリシティの左右から、ミレイがそのお椀型の大きな胸を押し当て、セレスティーナが蕩けるようなスライム乳を密着させました。さらに、互いのデカ尻が触れ合うほどに距離を詰め、肌から肌へと直接魔力を流し込む「多重譲渡」が開始されます。
回路の結合: フェリシティの「ロケット型」の胸が魔力の昂ぶりで激しく上下し、そこから放たれた奔流がミレイの機動力とセレスティーナの癒やしの力を飲み込んでいきます。60kg前後の豊かな肉体が三つ重なり、部屋の温度は彼女たちが流す大量の汗と熱気で一気に上昇しました。
昂ぶる肉体と魔力の循環
「あ、あああ……っ! 三人の魔力が、一つに……溶けていく……!」
セレスティーナが、その168cmの肢体を弓なりに反らせ、スライム乳を激しく震わせながら喘ぎました。
魔力の共鳴: ミレイの引き締まった太ももとデカ尻が魔力の律動で痙攣し、フェリシティの強靭な魔力回路を補強します。フェリシティは、アルフレッドから受けたあの過激な同調を思い出しながら、今度は自分が主導となって二人の深部を魔力で造り変えていきました。
回路の紋様: 同調が極限に達した瞬間、三人の「男好きのする肌」の上に、幾何学的な魔導紋様が浮かび上がりました。それは地下神殿の鍵となる、三人の絆の証明でもありました。
儀式の完了
数刻後、汗で濡れ、互いの吐息が混じり合う中で、儀式は完了しました。三人の眼差しには、もはや迷いはありません。
「……完璧だ。今の私たちなら、神殿の封印など恐るるに足りん」
フェリシティは、汗で張り付いた前髪を払い、鋭いつり目をギラつかせました。
「行きましょう。私たちの力を、あのアブラムシのような男にも見せつけてやるわ」 ミレイがお椀型の胸を張り、セレスティーナもスライム乳を揺らしながら深く頷きました。
地下神殿へと向かう前、フェルナンド領の財政をさらに盤石なものとするため、「チーム・けしからんず」は再び冒険者ギルドへと足を運びました。
館の主、騎士、神官。三人の「けしからん体」を持つ女傑が並んで歩く姿は、ギルド中の冒険者たちの度肝を抜きました。フェリシティがアイテムボックスから、砦で回収した希少な魔石と、狩りで得た素材を無造作にカウンターへぶちまけます。
「換金だ。端金はいらん、適正な価格を付けろ」
170cmのフェリシティがロケット型の胸を張って言い放つと、受付嬢は震えながら査定を開始しました。その横で、168cmのミレイがお椀型の胸を揺らし、セレスティーナがスライム乳を弾ませて控える光景は、もはや暴力的なまでの色香と威圧感を放っていました。
換金を待つ彼女たちの前に、一人の長身の女性が音もなく歩み寄ってきました。
「……見事な魔力の循環ね。三人の回路がこれほど高次元で同調している例は、歴史上でも稀よ」
その女性は、175cmというフェリシティを凌ぐ長身を誇るクール系美人でした。27歳、65kg。深いスリットの入った魔導衣からは、白く長い脚が大胆に覗き、何よりも目を引くのは、服の生地が悲鳴を上げそうなほどの巨乳と、歩くたびに圧倒的な質量を感じさせる重厚なデカ尻でした。
「貴様、何者だ。学者のような口ぶりだが」
フェリシティが鋭いつり目で睨みつけると、女は表情を変えずに名乗りました。
「名前はカサンドラ。流浪の魔導師よ。……私は古の地下神殿の文献を追っている。貴女たちのその『究極の器』があれば、神殿の最深部へ辿り着けるはず。私を仲間に加えなさい。損はさせないわ」
カサンドラの体格は、チームの中でも最大級の肉感を持っていました。
カサンドラのスペック: 175cmの長身から繰り出される高出力の魔法。その巨乳はフェリシティのロケット型とは異なる「重み」を感じさせ、65kgという充実した肉体を支えるデカ尻は、まさに大人の女の円熟味を醸し出しています。
フェリシティの判断: 「ふん、神殿の知識があるというのなら拒む理由はない。カサンドラ、貴様の知恵と、その『けしからん体』、我がフェルナンド家のために使いこなして見せろ」
「了解したわ、閣下。……ふふ、これほど素晴らしい個体が揃うなんて、研究対象としても最高ね」
カサンドラは冷徹な瞳の奥に好奇心を燃やし、巨乳を揺らしてフェリシティの背後に並びました。
フェリシティは、すぐさまカサンドラにも「直接接触」による魔力譲渡を開始しました。
175cmへの同調: カサンドラの巨乳の谷間に、フェリシティが熱い掌を差し込みます。
新魔法の共有: カサンドラの高い魔導知識により、チーム全員がさらなる術式を構築しました。
カサンドラ: 『グラビティ・バインド』『アトミック・バレット』を習得。
チーム全員: 浮遊移動魔法『エア・アクアフロート』を共有。
「……素晴らしいわ。この魔力の奔流、癖になりそうね」 クールなカサンドラが、激しい魔力の流入に頬を染め、デカ尻を震わせながら吐息を漏らしました。
領地の最奥、古の樹木が意志を持つかのように絡み合う禁足地の中心に、その「門」は鎮座していました。巨大な岩盤に刻まれた魔法陣は、数百年の時を経てなお、近づく者を拒むような威圧的な魔圧を放っています。
「……ここね。アルフレッド様が『最後に辿り着く場所』と言っていた、地下神殿の入り口は」
175cmのカサンドラが、その圧倒的な巨乳を揺らしながら門の紋様を指先でなぞりました。彼女もまたアルフレッドと顔見知りであり、この日のために知識を蓄えてきた一人でした。
門を開くには、火・水・風・土、そして聖なる力のすべてを完璧な均衡で流し込まねばなりません。
「チーム・けしからんず、各位置へ! 私を起点に、全魔力を門へ叩き込むぞ!」
フェリシティの号令一下、四人の「けしからん体」を持つ女傑たちが門の前に並び立ちました。
カサンドラの三重属性: 175cm/65kgの豊かな肢体を震わせ、カサンドラが『ファイアバレット』『ウィンドバレット』『ストーンバレット』を同時展開。重厚なデカ尻をどっしりと据え、三属性の奔流を制御します。
ミレイの流動: 168cmのミレイが『ウォーターバレット』でお椀型の胸を弾ませ、カサンドラの火と土を繋ぐ媒体となります。
セレスティーナの浄化: 60kgの肉体を支えるスライム乳を蕩けるように揺らし、セレスティーナが聖なる力を注入して、荒ぶる属性魔力を調和させます。
「……くっ、身体が……内側から弾けそうだ……っ!」
中心に立つフェリシティに、三人の魔力が逆流するように流れ込みます。170cmの長身は、かつてないほどの熱量にさらされ、汗ばんだ肌が発光しているかのように輝きました。
肉体の極限: フェリシティの「ロケット型」の胸は狂おしいほどに波打ち、溢れ出す魔力が周囲の大気を爆ぜさせます。
門の開放: 四人のデカ尻が魔力の反動で激しく痙攣し、四組の豊かな胸が重なり合うようにして一点に魔力を集中させると、ついに岩盤の魔法陣が砕け散りました。
「開けッ!!」
フェリシティの咆哮とともに、巨大な石門が轟音を立てて内側へと開かれました。そこから吹き出したのは、数百年分もの濃密な古代の魔力。四人の「男好きのする体」は、その魔力の嵐に煽られ、濡れた装備が肌に張り付くのも構わず、深淵なる神殿の内部を見据えました。
「ふふ……ついに開いたわね。あのアブラムシ(アルフレッド)が見せたがっていた景色が、この先にあるわけね」
カサンドラが巨乳を揺らして不敵に笑い、四人は未知なる領域へと一歩を踏み出しました。
地下神殿の奥深くへと足を踏み入れた「チーム・けしからんず」の四人を待っていたのは、数百年もの間、この場所を守護してきた巨大なゴーレムでした。その全身は古代の石と魔力結晶で構成され、侵入者たる彼女たちを排除せんと、鈍い輝きを放つ眼を光らせます。
古の守護者との激突
「……来たわね。アルフレッド様が言っていた『肉体を狙う守護者』というのは、こいつのことかしら」
カサンドラが巨乳を揺らし、冷静に状況を分析します。175cmの長身から放たれる魔力で、周囲の空間が震えました。
「ふん、まとめて叩き潰すまでだ! 各員、連携を怠るな!」
フェリシティの号令一下、四人の「けしからん体」を持つ女傑たちが、ゴーレムへと挑みかかります。
ミレイの牽制: 168cmのミレイが、お椀型の胸を弾ませ、素早い身のこなしでゴーレムの懐に飛び込みます。『ファイアバレット』『ウォーターバレット』を交互に放ち、ゴーレムの視線を引きつけます。彼女のデカ尻が躍動するたび、ゴーレムの攻撃が紙一重でかわされます。
セレスティーナの弱体化: 60kgの肉体を揺らし、スライム乳を弾ませながらセレスティーナが『ピュリフィケーションバレット』をゴーレムに連射。聖なる力がゴーレムの古代の魔力防御を削り取っていきます。
カサンドラの拘束: 巨乳を震わせ、冷静沈着に魔法陣を展開したカサンドラは、ゴーレムの巨大な体を『ウインドプリズン』で拘束。高速の風の渦がゴーレムを包み込み、身動きを封じます。
氷の女王による審判
「よくやった! とどめだ! 『アイスプリズン・デスシュレッダー』!」
フェリシティは、170cmの長身を反らせ、大きく踏み込みました。彼女の「ロケット型」の胸が激しく波打ち、全身の魔力を右腕に集中させます。その大きな臀部(デカ尻)に力を込めて放たれた一撃は、ミレイ、セレスティーナ、カサンドラ、三人の魔力が融合した究極の氷魔法でした。
絶対零度の檻: ウインドプリズンで拘束されたゴーレムの周囲に、瞬時に巨大な氷の檻『アイスプリズン』が出現。
内部からの粉砕: 内部からは無数の氷の刃『デスシュレッダー』が生まれ、ゴーレムの石の体を内側から削り取り、粉砕していきました。
轟音とともに、ゴーレムはバラバラの魔力結晶と石塊となって崩れ落ちました。
「……ふん。やはり、私と貴様たちの力があれば、この程度か」
フェリシティは、汗で張り付いた前髪を払い、鋭いつり目を冷たく光らせました。勝利の余韻に浸る間もなく、彼女たちの「男好きのする体」は、神殿のさらなる深部へと誘われていきます。
ゴーレムの残骸が散らばる静寂の中、四人は神殿の最深部へと繋がる光の階段を降りました。突き当たりにある巨大な円形広場の中央には、天を突くような巨大な魔力結晶が、脈動するように青白く輝いていました。
無限の魔力源:フェルナンドの遺産
「……これね。失われたはずの無限供給回路……フェルナンド・コア」
カサンドラがその175cmの長身を震わせ、巨乳を波打たせながら感嘆の声を漏らしました。その中心部からは、物理的な圧力を感じるほどの濃密な魔力が溢れ出しています。
「ふん、これが我が一族が守り続けてきたものか。……全員、私の側に寄れ! 暴走を防ぎつつ、この力を掌握するぞ!」
フェリシティの号令で、四人の女傑は結晶を囲むようにして立ちました。
圧倒的な力の奔流
四人が同時に結晶へと手をかざした瞬間、神殿全体を揺るがすような魔力の爆発が起こりました。
肉体への浸透: フェリシティの「ロケット型」の胸が魔力の過負荷で激しく跳ね上がり、170cmの肢体は青い光の粒子に包まれました。ミレイのお椀型の胸とデカ尻、セレスティーナの蕩けるスライム乳、そしてカサンドラの圧倒的な質量の巨乳。四人の「けしからん体」は、溢れ出す無限の魔力を受け止める「器」として、極限まで熱を帯びていきます。
全感覚の拡張: 魔力は汗で濡れた肌から直接毛細血管へと流れ込み、四人の回路を強制的に拡張し始めました。60kg前後の豊かな肉体が、魔力の圧力によって空中に浮き上がり、互いの回路が一つに溶け合うような感覚に、四人は抗えぬ悦楽と苦痛の混ざった吐息を漏らしました。
新たな領域への覚醒
「……っ、あああ……力が……! 私の中に、世界そのものが流れ込んでくるようだ……!」
フェリシティは鋭いつり目を見開き、自身の内に宿る「無限」を確信しました。四人のデカ尻が魔力の衝撃に耐えるように震え、全身から立ち上る魔力の蒸気が、神殿を神秘的な霧で満たします。
「これなら……伯爵どころか、王国のすべてを造り変えることさえ可能かもしれないわね……」 カサンドラが、魔力の余熱で真っ赤に上気した顔で不敵に微笑みました。
神殿の最深部で無限の魔力源「フェルナンド・コア」と完全同調を果たした四人は、溢れんばかりの魔力をその身に宿し、地上へと帰還しました。170cmのフェリシティを筆頭に、以前とは比較にならないほどの神々しい魔力光を放つ四人の「けしからん体」は、領民たちの前でその真価を発揮します。
「我が力、我が意志に従え。フェルナンドの地を、真の楽園へと造り変える!」
フェリシティが170cmの長身を反らせ、空へと両手を掲げました。「ロケット型」の豊かな胸が魔力の昂ぶりで激しく波打ち、彼女の大きな臀部(デカ尻)から大地へと、無限の魔力が流れ込みます。
一瞬の楽園化: フェリシティの「ヒールウォーター・レイン」が領地全域に降り注ぎ、枯れ果てていた大地からは瑞々しい緑が芽吹き、一瞬にして色とりどりの花々と果実が実る楽園へと変貌しました。
荒野の開拓: カサンドラがその圧倒的な巨乳を揺らしながら土魔法を振るい、領地の外に広がる不毛な荒野を平らげ、肥沃な大地へと再構成します。175cmの肢体から放たれる魔力により、新たな街道と堅牢な石造りの家々が、まるで魔法のキノコが生えるように次々と出現しました。
浄化の風と水: セレスティーナのスライム乳が弾むたびに浄化の光が広がり、ミレイがデカ尻を躍動させて水脈を整えることで、領地には清らかな川が流れ始めました。
伯爵の圧政に苦しみ、逃げ出してきた民たちが、その奇跡のような光景を見てフェルナンド領の境界へと殺到しました。
「あ、あそこに……楽園があるぞ!」 「フェルナンド女男爵様……いや、女神様だ!」
フェリシティは、ボロボロの姿で逃げてきた数千の民をすべて受け入れ、新たな領民として迎え入れました。その圧倒的な実力と功績はもはや一男爵の枠に収まりきらず、王家はこの事態を認め、彼女を「フェルナンド辺境伯」へと昇叙させることを決定しました。
辺境伯フェリシティ: 以前よりも贅を尽くした、しかし戦闘にも適した新たな辺境伯の正装。170cmのしなやかな肢体は、無限の魔力を内包してなお美しく、汗ばんだ肌は常に薄い魔力のベールに包まれています。
四人の統治: 辺境伯となったフェリシティを筆頭に、騎士団長ミレイ、聖教頭セレスティーナ、宮廷魔導師カサンドラ。四人の「けしからん体」を持つ女傑たちが、広大な辺境領を統治する盤石の体制が整いました。
「ふん、伯爵ごときが手を出せる場所ではない。ここは私が統べる、世界で唯一の聖域なのだからな」
フェリシティは、高圧的で不敵な笑みを浮かべ、自身のロケット型の胸を誇らしげに張りました。
「フェルナンド辺境伯領」が楽園へと変貌を遂げ、その名声が大陸中に広まると、さらなる「器」たちが吸い寄せられるように集まってきました。
謁見の間に現れたのは、これまでの四人に引けを取らない、圧倒的な肉感と威圧感を放つ三人の美しき戦士たちでした。全員が25歳、172cm、65kgという、フェリシティを凌ぐ体躯と、はち切れんばかりのダイナマイトボディの持ち主です。
剣士:シグルーン 金髪をポニーテールにした、凛々しい美貌の女剣士。172cmの肢体を包む軽装の鎧からは、盛り上がった巨乳が溢れ出し、一歩踏み出すたびに重厚なデカ尻が鎧の隙間から肉感的に躍動します。
槍士:ブリュンヒルト 褐色の肌に銀髪が映える、クールな槍使い。しなやかな全身はバネのように引き締まっていますが、その巨乳は重力に逆らうように上向きで、65kgの充実した肉体を支えるデカ尻は、まさに「戦うための雌豹」のような迫力です。
盾士:ヒルデガルド おっとりとした垂れ目の美人ですが、全身を覆う重装甲を物ともしない怪力の持ち主。その巨乳は盾の裏で押し潰されそうなほど大きく、鎧の構造上、後ろから見るとそのデカ尻がこれでもかと強調される「けしからん」装備に身を包んでいます。
「辺境伯閣下。貴女が創り上げたこの楽園を、私たちの剣と槍、そして盾で守らせていただきたい」
シグルーンが膝をつき、巨乳を深く沈ませて忠誠を誓いました。
「ふん……いいだろう。貴様らのような『けしからん体』を持つ猛者ならば、我が騎士団の核として相応しい。まとめて面倒を見てやる!」
フェリシティは、170cmの長身から無限の魔力を解き放ち、三人の新入りにも「直接接触」による魔力譲渡を開始しました。
シグルーン(剣): フェリシティの熱い魔力により、『アイスバレット・スラッシュ』『ボイル・エッジ』を習得。
ブリュンヒルト(槍): 『ストーンバレット・ランス』『スチーム・スラスト』を習得。
ヒルデガルド(盾): 『ウインド・シールド』『グラビティ・ウォール』を習得。
魔力譲渡の過激な熱感に、三人の172cmの肢体は激しく震え、汗ばんだ肌から蒸気を立ち上げました。巨乳とデカ尻が魔力の律動に翻弄される様は、まさに圧巻の光景でした。
ここに、フェリシティ、ミレイ、セレスティーナ、カサンドラ、そして新たな三人を加えた、合計七人の「超絶けしからんず」による鉄壁の統治体制が完成したのです。
「チーム・けしからんず」の勢力は、もはや一国家に匹敵する魔導武装集団へと進化しました。フェリシティは、新しく加わったシグルーン、ブリュンヒルト、ヒルデガルドの三人を一列に並べ、自らの無限の魔力を直接流し込むことで、短期間で全属性の戦闘魔導を叩き込みました。
究極の魔力譲渡と全属性習得
172cm/65kgの屈強かつ「けしからん」肢体を持つ三人は、フェリシティの濃厚な魔力供給に悶絶しながらも、その強靭な肉体で術式を定着させていきました。
シグルーン(剣士): 『ボイルバレット』を剣に纏わせ、『アイスバインド』で凍りついた敵を熱水の刃で両断する。巨乳を揺らし、デカ尻を弾ませて戦場を舞う「氷炎の剣士」へ。
ブリュンヒルト(槍士): 『スチームバレット』の推進力で突進し、『ストーンプリズン』で退路を断った敵を貫く。172cmのしなやかな肢体は、魔力の奔流で常に上気している。
ヒルデガルド(盾士): 『ソイルプリズン』で広域を拘束し、『マッドバインド』で足止めした敵を巨大な盾で圧殺する。その圧倒的な巨乳は魔力の盾となり、デカ尻は揺るぎない大地の如き安定感を放つ。
三人はさらに『ファイア』『ウォーター』『ウィンド』『ストーン』『ソイル』『アイス』の全バレット系魔法と、各種バインド・プリズン魔法を完璧にマスターしました。
伯爵軍壊滅:辺境伯領の審判
ついに、フェリシティの飛躍を妬み、領地の利権を狙う悪徳伯爵が、近隣の領主たちを抱き込んだ数万の大軍を引き連れて国境へ迫りました。
「愚かな鼠どもめ。我が楽園を汚した罪、その身に刻んでくれるわ!」
フェリシティを筆頭とした「七人のけしからんず」が国境の丘に立ち並びました。
蹂躙の魔導: ヒルデガルドが『ソイルプリズン』で大地を盛り上げ、数万の軍勢の足を止めると、ミレイとブリュンヒルトが『スチームバレット』の弾幕で敵陣を攪乱。 セレスティーナとカサンドラが後方から広域魔法を投下し、戦場は一瞬にして阿鼻叫喚の地獄へと変わりました。
伯爵の末路: 戦意を喪失し、震えながら逃げようとする伯爵の前に、フェリシティが音もなく降り立ちました。170cmの長身から放たれる圧倒的な魔圧に、伯爵は失禁しながら崩れ落ちます。 「貴様に相応しい場所を用意してやったぞ。……永遠にそこで反省するがいい」 フェリシティが指を鳴らすと、伯爵の足元から巨大な氷柱が突き上がり、彼を無様な姿のまま完璧な『アイスプリズン』へと閉じ込め、永久に溶けない氷漬けのオブジェへと変えました。
七人の凱旋
夕陽に照らされ、返り血一つ浴びぬまま、汗で光る「けしからん体」を誇示するように並び立つ七人の女傑。
フェリシティ: 170cm/60kg(ロケット型)
ミレイ: 168cm/58kg(お椀型)
セレスティーナ: 168cm/60kg(スライム型)
カサンドラ: 175cm/65kg(最大級巨乳)
シグルーン・ブリュンヒルト・ヒルデガルド: 172cm/65kg
「辺境伯閣下、敵軍は全滅、あるいは氷漬けです。……宴の準備をさせましょうか?」 シグルーンが巨乳を揺らして報告すると、フェリシティは不敵な笑みを浮かべました。
辺境伯領となった広大な土地。そこにはかつて、人智を超えた強力な魔物たちが跋扈していましたが、新生「チーム・けしからんず」の七人にとって、それはもはや単なる「動く素材」に過ぎませんでした。
辺境伯領の大掃除:魔物9割殲滅
フェリシティを筆頭とした七人の女傑は、数日間にわたり領地全域で大規模な「大掃除」を執り行いました。
徹底的な掃討: 170cmのフェリシティが放つ「アイステリトリー」で広範囲の魔物を足止めし、172cm組のシグルーン(剣)、ブリュンヒルト(槍)、ヒルデガルド(盾)が、全属性のバレット魔法を纏わせた武技で次々と粉砕。
効率的な解体: ミレイが水の刃で手際よく解体し、カサンドラが土魔法で即座に道を均し、セレスティーナが聖法気で土地の穢れを浄化。
結果: 領地内の魔物の実に9割が狩り尽くされ、手付かずだった未開の地は、誰でも安全に歩ける肥沃な大地へと生まれ変わりました。
ギルドへの凱旋:言い寄る無知な男たち
殲滅戦の戦果、そして山のような希少素材と魔石を換金するため、七人は連れ立って冒険者ギルドへと向かいました。
170cmから175cmの長身、そして全員が「巨乳」と「デカ尻」を誇る、汗で肌が光り輝く七人の絶世の美女軍団。彼女たちがギルドの重厚な扉を開けた瞬間、館内の空気は凍りついた後に、異様な熱気を帯びました。
「おいおい……なんだあの女たちは。揃いも揃って、たまらねえ体してやがる」 「お高くとまってやがるが、冒険者の俺たちが遊んでやるよ」
彼女たちが辺境伯一行であることも知らず、その「男好きのする体」に目をつけた、血気盛んというよりは無知な冒険者の男たちが、ニヤニヤと下卑た笑みを浮かべて言い寄ってきました。
「よお、美人さんたち。そんな重い荷物(素材)、俺たちが運んでやるぜ? その代わり、今夜はたっぷり礼をしてもらうがな」
一人のガタイのいい男が、フェリシティの「ロケット型」の胸を舐めるように見ながら手を伸ばそうとした、その時でした。
氷の女王の冷徹な一瞥
「……貴様、誰の許可を得て私に触れようとしている?」
フェリシティが鋭いつり目を向けた瞬間、男の足元がパキパキと音を立てて凍りつきました。背後に控える六人の女傑たちからも、物理的な圧力となって襲いかかるほどの殺気と魔圧が放たれます。
ミレイ・セレスティーナ: お椀型とスライム乳を揺らしながら、冷笑を浮かべて武器の柄に手をかける。
カサンドラ: 巨乳を誇示するように腕を組み、重力魔法の余波で床をパキパキと沈ませる。
シグルーン・ブリュンヒルト・ヒルデガルド: 172cmの巨躯で壁のように男たちを囲み、無言で威圧。
「ひ、ひぃぃっ!?」
男たちは、自分たちが手を出そうとしたのが「ただの美女」ではなく、大陸最強の魔導武装集団であり、この地の主である「辺境伯」とその精鋭騎士たちであることにようやく気づき、顔を真っ青にしてその場にへたり込みました。
「換金だ。端金はいらんと言ったはずだぞ、受付」
フェリシティは男たちなど最初から視界になかったかのように、ロケット型の胸を堂々と張り、ギルドの奥へと歩みを進めました。




