表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
18/18

スポーツ祭り

一昨日(3月8日日曜日)の昼間に占ったものです。

なので、すこーし状況が変化しているため、ハズれていると思いつつ、アップしました。


 ミラノ・コルティナ五輪、WBC開幕、そして、2026年の大相撲春場所と、ヤ◯◯キ春のパン祭りならぬスポーツ祭り♪


 世界情勢はきな臭い(つか、もう燃えてる)んですけども、今日はWBCの優勝国はどこか、一枚引きしてみました。

 それと、春場所の優勝力士は誰かな? これも一枚引きです。


 野球、世界ランキング1位の日本チームから。

 えっ?えええええ!! なんつーこと!

『塔』の逆位置が出てしまいました!

 予選1位通過で絶好調の日本チーム、なぜこのカードが……?

 しかし、逆位置ですし、今から作戦練り直せば何とかなるのかな?


 ええい、サクサク行きましょう!

 さて、日本のライバルといえば……アメリカですよね? 現在、世界ランキング3位でおます。

 ふーん。『ペンタクルの8』逆位置。

 コツコツ真面目にやってない、というカード?

 手抜きしてるってわけじゃないと思うんだが。


 続いて5位のベネズエラです。

 アメリカと血で血を洗う戦いにならんのかな、不安。

 あら!アメリカと同じカードが出たわ。『ペンタクルの8』逆位置。

 どういうことだろう?


 続いて4位の韓国です。

『ソードの4』逆位置!?

 こりゃまた、つらいカードだなあ……。

 あまり良くない結果に、ズタボロの心ってことっすね。


 世界ランキング6位メキシコです。

 えええーっ?『ペンタクルの8』正位置!

 アメリカ、ベネズエラ、メキシコと、『ペンタクルの8』三連発ですわ。メキシコだけ正位置ですが。

 今のところ、一番良いカードが出ましたわ。

 真面目にコツコツやった結果、メキシコチームが優勝? ある?


 7位プエルトリコです。

 全然知らないんですけど、何となくプエルトリコチームって、めちゃ強そうです(いい加減すぎる)

『カップの4』正位置。

 また微妙な……。描かれているのは、腕組みして木の下で瞑想中の若者。

 『カップの4』正位置は、倦怠感でいっぱいの現状を表すもの。この大会、あまりやる気がないのかしらw


 世界ランキング2位の台湾行きましょう!

『ペンタクルの3』逆位置が出ました。

 ということは、努力せねば、現状、結果を出せない感じですね。それって、当たり前のことなんだが。


 もう混迷状態! 参加国全部のカード、引いてみたわけではないので、7ヶ国以外の国に良いカードが出たかもしれません。

 結論、わかりません(^-^;


 さて、大相撲です。

 大相撲、誰が優勝するかな?

 私は、安青錦関が優勝して横綱に昇進、と踏んでるんですけど。


 おっ、『ワンドのエース』!

 ねっ!(←何が「ねっ」なのか)

 景気のいいカードです。私はワンドのエース、大好き。


 もう、これ以上占わなくてもええやんか。

 優勝は、ウクライナ出身の安青錦関です。

 断言していいのか? 一応、二横綱で、カード引いてみます?しぶしぶ……。


 大の里関です。

『ワンドの9』逆位置。

 負傷して頭に包帯を巻き、しょんぼりしている若者が描かれているカード。

 大の里関、怪我をして臨んだ先場所は結果が良くなくて、今場所は守りというか悩んでるのかなあ?って思いました。


 豊昇龍関です。

『ソードのクイーン』逆位置。

 ねっ!(←再び、何が「ねっ」なんだか分かりませんよね)

 豊昇龍関も、横綱昇進後、惜しいところで優勝できなかったり休場したり、イマイチな印象です。今場所はトラブったりしないよう、冷静な相撲を心がけてほしいところ。


 安青錦関に、『ワンドのエース』という最強のカードが出たので、今場所は安青錦関の優勝で決まりです(←言い切った)

 ただ、今ってホント強い力士さんばかりなので、平幕力士もチャンスがあるかもしれません。

 でも、ワンドのエースは、 “新しく生まれる” 意味もあるし、ねっ!


 それでは、今日はこの辺で〜

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ