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執筆ペースにムラがあるのは

 毎度どーも。


 やっと新しい話に入ることが出来ました。


 メロウ族の時は本当に、進まなかったのに今回の話は割と楽に書けてます。 私は執筆するときには、やはり自身の周りで起こったことやら、最近読んだものとか、見たものとか、そういったものに影響を受けて書いているので、どうしても途中で話の展開が変わってしまったりします。


 プロってもっと違うものなのでしょうか?


 あとがきとか読むのは結構好きなんですけど、そこから作品の中に潜む作者の想いみたいなものが見れるのって面白いように思うんですよ。


 このお詫びの方まで読んでくれてる人はなんだか、数字を見る限りでは2割程度なんですよね。 これは普通の数字なのでしょうか……。


 本編もかなりの駄文長文ですけど、こっちはもっとそうなのかも知れませんねぇ。

 

 でも、懲りずに書きますので懲りずに読んでやってください。


 m(_ _)m


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