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第6話 訂正のお詫び
毎度どーも。
第6話のその2に、大鷲が傷ついているという描写を付け加えました。
頭の中では大鷲が普通に傷ついていたのですが、それがキーボードを叩く手に反映されてませんでした……。
ただのなんでも動物救護の獣医的な人達になってましたね。
かなり自分ではペース上げてるつもりなので、多少はミスしてしまうのも許してください。
読み返すにしてもとにかく時間が足りない。
面白そうなところを長引かせて続けるような続け方は私はあまり好きではないので、割とさっぱり終わればいいなと思って書いてます。
ですが、それだとネタが……。
難しいですねぇ……今更ですが。
話はいつも新鮮で、あっさりとした舌触りみたいな? そんな風に出来たらいいなと思ってやってるのですがね……。
まだまだ頑張らないとですね。 ではまた m(_ _)m




