神官は出会う
亜梨子「此処まで上げれなかった理由はバルバトス君フルボッコしてたり、別の小説に手出してたからです。ごめんね!」
「じゃ、帰るから!汐里兄よろしく!」
ユリーシャ「えぇ…(困惑)まあそういうことなので。どうぞみていって下さいね。」
ユリーシャ「おや、今日も来たんですか?ふふっ、昨日の終わり方では気になりますよね。」
…そうですねその日も私は森に行っていましたが丁度村との境目を越えた時に通り雨が降り始めまして急いで秘密の場所まで駆け込んだのですが案の定びしょ濡れになってしまいましてね。どうしようかと思っていたら一人の女の子が来たんです。
?「ううっ…雨降って来ちゃった。匂いや足跡で追ってはこないけど…」
ユリーシャ「大丈夫?こっちにきて」
?「ありがとう。ほんとにいいの?」
ユリーシャ「大丈夫だから。風邪引いちゃうよ」
?「うん。お邪魔しまーす。」
?・ユリーシャ「「…えっ?」」
…まあ見えなかったのもあるのですが相手がまさかあんな種族だったとは思いませんよね。いえ、種族は気にしないで下さい。
ユリーシャ「ということで今日は此処までにしようかなと思うのですが…。」
ユリーシャ「気になります?それはまた明日でお願いしますね。」
ユリーシャ「お休みなさい」
天月「騒がしい奴がいた気がするが俺は分からない。いいな?」
天月「また気が向いたら更新するそうだ。何か質問やらあるなら感想欄に書くといい。多分みるだろう。」




