プロローグ2
前回のあらすじ:俺はクラスメイトも一緒異世界召喚せれたのを知った。
「そうじゃ、今頃お前さんのクラスメイト達は、女神にスキルでも貰っているんじゃないか?」
え!女神てなんだよ!お前邪神じゃないのか!
「儂は、邪神じゃぞ、儂が女神のところに送られるところを儂のところによびよせたのじゃ」
どうして俺を呼び寄せたんだ?俺はもう家に戻りたいんがだ。
「残念ながらお前の世界にかえすことは、できんだが儂の依頼を受けくれるのならお前らの世界で言うチート能力をあげよう」
チートだって⁉︎あの小説とかの【無限の魔力】とか、【不老不死】とかか!拒否したらどうなるんだ?
「拒否したら生身のまま異世界に行ってもらおう、もっともあちらの世界には、魔物や盗賊がいっぱいいるからそのまま死んでしまうがの」
そんなの拒否権ないじゃないかよ!まあ、チート貰えるならいいけどさ、依頼ってなんだよ?
「ククク、受けてくれるか、依頼は、勇者の殺害じゃあま、5人くらい殺ってくれるのならあとは、自由に生きて構わん!やってくれるな」
その時俺は、震えていた、顔に小さな笑みを浮かべて。
あいつらを殺るだと、いつも俺をイジメて笑っていた彼奴らを、あははははは!!!良いぜ殺って殺るよだから力をよこせよ!!ジジイ!
ようやくダークて感じになりました!(^o^)/