完全なる観測者の至高のバランス調整-鉄の女王ナルディアルと遊ぶ-現実感という実感感らしきモノ、どうでもいい日常の変哲もない一ページ目で唐突に宿命の好敵手らしき恋人(ライバル)に出会う編
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夢、暗い、誰かが「主人公君が仮にコレをみたら「無限に吐き気を催すキモい気持ち悪い気色悪いクソ小説だぜ(笑)」と言ってるだろうましたよ。」とか、うるさい、黙れ、黙ってろ、、うなされている自覚がある。
目の前に、眼前から誰かが歩いてくる、
きた、女と分かる、その下半身はドレスか何かではためいてた、ひらひら、見るだけで男が目を、釘付けとまではいかないが、引き寄せられる、
猫が動くものを追いかけるような、原始的な本能が擽られる、生物歴史を遡るような壮大な感慨が想起されるような、ひらひら、ひらひら、はためいている。
常々、女が欲しい欲しいと、恋い焦がれ欲求不満な、生来の超絶なブサイク顔で、女からは会えば毛虫のように嫌われ、避けられ、逃げられ、満たされない女への欲求が溢れている俺のこと、
夢だと分かっているので、普段のムッツリな「女などいらん!オレは二次元の女の子がいれば全て満たされている、現実の三次元のリアルな女など不要論!」を掲げるプライドもなにもない、するする近寄って、もっと女の形を確かめようとする、した。
欲しい欲しいと、そんな肉欲を滾らせながら、近づくと、予想通りの理想形、グラマラスな素直に「すごい身体してるねぇッ!」とツッコミたい、抜群すぎるプロポーション、一言で言い表すなら「豊満」に尽きる、すごいすごい!
すごく母性を感じさせる顔、美しい表情は慈愛で満たされている、しかし優しい表情で優しい眼差しで一瞬は勘違いしそうになるが、知性を感じさせるクールな眼差しは俺の好みで、これもこれは理想の形の一つである。
ドレスは紫かかった黒で、胸元が大胆に露出されていた、白く美しい、見るからに滑らかすぎる真っ白なクリームが連綿と続くような香り立つような耽美的な色香を纏いまくって、視覚から嗅覚が刺激されるレベルである、
実際に近寄ると、男を魅了する優しい女の香りが感じられた、フェロモンとでも言うのだろうか、絶対に良い香りがすると予想してたが、予想以上にイイ女臭がヤバい、エチチでエチエチで、たまらない、セクシャルな魅力に満たされていた。
「てっ、ナルディアさん、かよ」「なんだとは、侵害ね」
その存在を確認すると、俺は正気に返った、知り合い、それも俺にとって、あまり褒められた人物ではない、生来のムッツリが発動して、なんでもないように振舞うに移行する、
それでも胸がドキドキして、たまらない、心は欲しい欲しいと訴えて、ナルディアの形を求めてしまっている、悔しいがしまう、男心が猛烈に現在進行毛で刺激され擽られ続けているのは否定できない事実だがねー。
ナルディアは暗い空間で、腰かける、月のような、黄色い月の形のオブジェクト、まるでクッションのように、その無駄にデカい尻を押し付けて座っている、
そして、いつの間にか、その背に凶器的な形状のデスサイズが、いつの間にかに背負われているのを、なぜか今オレは気づいた、原理はあまり良く分からないし、割とどうでもいいが、
彼女に対して威圧的な雰囲気がプラスされた、まあ俺は女と無機物凶器の組み合わせはキライじゃない、むしろ興奮するって、まあもうそれはいいか、相手はナルディアだしなあー。
「これは、夢・未来・幻視・IF、外伝的系統樹の情報として定義されるような、-いたって真面目に作り話でしかない、空想の人形劇なのだよ?そこのところ君は、分かっているかな?」
「なにが言いたい? ナルディアさん?俺が空想世界に逃げているとでも言いたいのか? しかしコレが現実以上の空想物と分かって、それでも空想の空間世界を馬鹿にデキる道理でも、用意しているのかな?」
冷静に話しながらも、ナルディアの胸元を目の焦点じゃない、焦点はあっていない、それだと直ぐにバレるから、
目の焦点はナルディアの顔に向けながら、つまり俺の意識の焦点は全力で相手の胸元だけを、一心に痛いほど全力の真面目さで向けられていた。
なぜならリアルの女の情報は大事だからだ、画像でも情報収集できるが、やはり実際の実物を、自らの眼前で臨場感のある形で見るのはまた違う感じの情報分類で、たまらない感慨と共にカテゴライズされる別枠情報と断言できそう。
ここで、どれだけ有意義に情報収集できるかで、後の二次元の嫁夢たちに、この情報をブレンドして、お楽しみ時間をエンジョイできるかが、その強度が決める、俺はそういう事には常に全力全開でありたいと、常々おもっている、
だって趣味をどれだけエンジョイできるかは、人生の活力に直結する、俺の人生は自分で言うのも何だが、過酷だから、地獄と表現しても良い、無限の不幸が果てなく連続するのが確定してるような煉獄の試練だから、ね、だから頑張るべき所なのだ、いまこの瞬間の、このポイントわ(断言(苦笑風味w))。
「現実の生の手触りも、悪くないよ、君は凡人だ、なにも成せずに惨めに死ぬ、のは、それは既に確定されている現実だ、
それはそれは、手軽に手に入る現実感だ、それは案外に大変に貴重なのだよ、尊い、てえてえ?たっとい、という奴なのだよ。
無難に死んで、無に帰る、普通になにもなせずにね、無限の不幸もないし、無尽蔵の苦痛もない、
老いの苦しみも、諦めて、完全に慣れてしまえば、大したことはない日常なのだよ、所詮は人間が普通に感応・感受できる情報熱量なのだからね。」
真面目くさって、眼前のエロボディが話しているが、それは頭の半分で処理する、つまりいつもの説教か?コイツは俺に現実で生きて欲しいと、なにかにつけて、言ってくる奴だったっけ、うろ覚えだが、動機は不明、
俺の記憶が確かなら、まあ、過去にコイツと色々あった、現実で楽しく過ごしたような日々が、あったような、なかったような、俺は生きる時間も世界も多すぎたから、特殊な観測体としての自覚があるから、
人とのつながりは一方的には濃厚に感じられても、俺からすれば薄いなんて日常茶判事、どうでもいい感慨だとカテゴライズする、している。
「勘違いしているのは、われわれ観測者、といっても私は観測者とは正確には違うが、
観測者は世界にエラーが出る位の、レベルの、無限の~とか、無尽蔵、特異点、そんな、そのような事象は、普通は起こさないのだよね。
だから、君の将来に無限の渇望を喚起、奮起させるような、例えば、君が何時も言っているような、己の無限の不幸のかのうせいとか、本当に、”無”いんだよね。
だから安心して、君は死んでいいし、無に帰って良い、普通に自殺して良いし、勝手に事故ったり、ガンになったり、寿命で死んでもいい、どうくたばっても大丈夫だと、私が保証してあげようじゃないのっ♪♪♪♪♪!」
歌うように、突然偏重するテンション、こういう超越者、超越的存在は気分屋で、一瞬で、次の瞬間には気変わりしたように、こんなことをする、精神攻撃の類を警戒するに値する、正体不明の情報伝達手段、あるいは攻撃にも該当できるか?
歌のような音階の旋律の調律が終わり、音符が幾つも想起され流れ過ぎ、特に意味などなかったのか、、、
突然に俺は、目覚めた、なんともなかったのか? わからない、、、もしかしたら、特殊な精神誘導系の攻撃を受けた後なら、この目覚めた世界も、現実の延長とは分からないからだ、それでも、俺のやる事は、全く変わらなかった。
なぜなら、現実が夢であろうと、まったく変わらないのが俺の全てだからだろう、最初から現実を夢と断言できるようなノリで、神のような力を持つ俺は、万能ゆえに現実感が希薄だ、
なんでも好きにできる現実は、場合によっては己の夢そのものと変わらない位に、形を常に曖昧模糊と変幻自在にしていて、俺は常に現実感がない、それを求めるような気持ちもない、最初から現実感など、俺は感じたためしがないからだ、
モノローグ的な情景が、感慨が浮かぶ、特に意味など無い感想だった。
早朝、早く眼が覚めたからだろうか、小説を書いていた”コレのことだ”、規定現実、本当の俺の現実世界のことだ、で、投稿される”この小説を”俺はいま、リアルタイムで執筆しているのだ、意味は正確に伝わっているな?読者諸氏よ??
内容は、今まで読んだ小説を適当にMIXさせたような内容だ、画像生成AIが沢山の素材から一枚の画像を作るように、俺の脳内で、俺の印象に残った面白い小説の、各種内容、
それは範囲的に全体的に素材として扱う時もあるし、局所的に、部分的に、俺が素材として加工して、良い感じにブレンドして、使う場合も、あるものだが、
しかし、これはちょっと真似過ぎか、特に「異〇界魔〇の召喚術師の奴〇魔〇」だったか?タイトルは忘れたが、それのオマージュというか、展開までなにかまで、似たような感じの所があるのが、個人的には微妙かな?
あの小説は割とメチャ売れているので、現代を生きる若者に受け継がれているので、そういう読者層が多い投稿サイトで、ワンチャン、元ネタが丸パクリ風味で、バレる懸念があるが、まあいいかと、適当に断言、断定、書けたものを投稿した。
ただそれだけだが、貴重な日常シーン風味のアレなので、これも内容として付加したのだ、クレームは受け付けない、だが感想は大歓迎だ、しかし感想をもらうと面倒な面もある。
俺はありとあらゆる人間に、特に俺の読者に、唯一無二の価値を、至上の価値を認めたいと、そう思って、無限の感謝と愛情をもって、この小説を全部とどけたいと思っている節がある。
だから感想をもらったら、その感想に価値を与えたいという思いがあり、その為には、その感想から物語やらエッセイやら一本作る位の、インスピレーションが刺激された、という証明をしなくちゃいけないとか、面倒な発想があるのだ。
つまり感想をもらったら、半強制的に、俺はその感想を元ネタに、一本分の執筆物を作らなくちゃいけない事を強制されると思っていただければ、分かり良いだろう、それは場合によって苦行でしかなく。
というわけで、俺は感想については複雑な心境だ、でも感想は常に大歓迎と言わなくちゃいけない矜持というかプライド? 固定観念かもしれないが、それをハズすのはダメだろうって? ってコレも要考察かもな、
これから変わるかもしれないアレだから、もうあまり、この場で語りたくなくなってきたわ、こういう事を語り腐って尽くしたくせに、これから先で直ぐに変わるとかダサいし、
この読者に披露した考察自体で、純粋な感想に対するスタンスを決めたくない風味もある、俺は損得で、それだけで感想に対するスタンスを決めたいと思うから、
他人に影響されて、純粋に損得の勘定を狂わされるのは、大抵はマイナスになる倍が多いから、まあそんな感じ、あーこれも考察が伸びそうだ、面倒な題材だが、興味深くはある、忘れないように、ここにメモしておこって訳だ、
まあ、これも日常パートの延長線上に、ギリギリなるか? 物語として色々と破綻していると苦しいが、案外こういうのが日常パートとしえ挿入されている方が、物語の居心地みたいなの?が良くなって、良い感じに纏まる可能性も微レ存だし、
まあどうせ実験的な物語小説だし、適当にどうでもいいかってノリだ、悪いね、適当な感じで、悪くは思ってるのよ(笑)(w)。
昨日と同じ屋上、俺はナイフを抜きあって、件の女と鍔迫り合いをしていた。
さて、時系列を巻き戻すが、朝登校すると下駄箱にラブレターが入っていたのだ、果たし状じゃなく普通に告白の文面で、
またメンヘラにでも好かれちまったかと、イヤイヤながらも甘酸っぱいドキドキで胸を満たしていたのだが、
呼び出された屋上で、また背後上方から、全力の奇襲かけられたら背筋も一瞬で凍るわけで。
まあ、こんなのが当たり前なのが、俺のハードボイルドにワイルドな日常だぜッ、ってカッコつけないと、やってられない。
俺も大概に戦闘狂いなので、幾ら刃を全力で交えても、拮抗し戦い続けられる、命の取り合いは大歓迎、、、
と言いたい所だが、目の前のクソ女、どうやらエンジョイ勢じゃなくて、痛い位の”ガチ勢”の方らしく、確キルもリーサルも取る気マンマンだろコレ、多分だけどな。
おそらく、昨日の大人しく引き下がったのは、手負いだったのだろう、
そんな風には全く見えなかったが、そうじゃなきゃ説明がつかない状況だろコレ、意味が分からんし。
そして普通にヤバい位に素で強い、
俺が推し負けるとか、普通の人間じゃないと断言できる、才能も経験も流派も、なにもかも、俺を剣術で上回るなんて、ほとんどありえない話だから。
お互いにスキルは使わない、そんな暗黙の了解というか、駆け引き? があった
スキルを使った瞬間に、鈍足の殺し合いは、俊足の殺し合いに早変わりする気はしていたから、
そして俺は、襲われてから初めて、近接格闘戦・剣術なら絶対に行わない動作をする、
つまり、”それは右手を中に掲げる”、という、ただそれだけの動作だが、
目の前の女は、ケダモノそのものな俊敏な身のこなしを緩めて、コチラを怨敵を睨みつけるような、嵐のように荒れ狂う、憎悪としか判断できない野獣の、というよりイッソ悪鬼羅刹としか表現できん暗い目で、見つめる。
「とつぜんだが、ここで一端、剣を下ろして、俺は唐突に自分語りを、はじめたいと思う、よく、聞いてくれ給えよ聴衆の観客様よ。
さて、なぜだか、分かるか?、、、うん、分からんだろう、ならあぁ、まあいい、とにかく、よく聞け、なぜなら、これがお前の今生の最後に聞く言葉だからだ、
そうに他らないのだから、ワタシは助言してあげよう、してあげているのだよ」
はて、困惑もなにもない、全周囲に注意を張り巡らせている、熟練者の、玄人の間合いが幻視できそうなくらいに、ヤバいオーラを放つ敵手を眺めながら、余裕すら漂ってきて、俺は言う。
「神に選ばれたとしか思えない、真に己が、自分が才覚と才能、運命的に、この世界を一から創造したような、、、
想像がつかないなら、全知全能の神とか、似たような意味か、まあそんなの想像してくれ、
俺は自分が選ばれたと、誰に言うでもなく、俺はオレが”そういう存在”だと、常に確信に満ち溢れている、
なぜだか? 分かるか? そう、天に恵まれなければ得られない、無限に伸び続けるような才覚を所持しているからだよ」
俺の戯言など聞く気もないのだろう、少女は昨日見せたスキルを発動した、なるほど俺がスキルを使えば、そっちも使う構図ね、実に分かり易いよ君、俺は余裕なので、淡々と状況の推移だけを見ている。
ミッドナイトステップは使えないので、ダブル・ダッシュ、パラレル・トリップ、ダブル・アンブル、イミテーション・カラー、パラレル・ストーム、、、
酷く捻りもない、典型的な高速で・減退なしで光速系の”スピード”を獲得する系統技の前動作・前準備そして、、、てッ!
まあ落ち着け、目の前の女は推察からの予想と違って、規格外にエンジョイ勢だっただけ、目の前で綴られる宇宙に流れる事象の推移は、圧倒されるほど高次元な技巧の凝らされた、例えるならマジックショーなだけだろう、きっとそうなのだ。
でまあ、そっから女は使った、スクエアー・カレイドスコープ、ペンタゴン・ヘキサゴン・カレイドスコープ、オクタゴン、デカゴン テトラデカゴン・カレイドスコープ、、、
女は回るように旋回しながら、なんか楽しそうだな、呟くように詠唱して、その体を虹色の発光色に包まれながら疾走、こちらに疾駆してきた。
でもまあ幾ら矛盾なく職人芸のように重ねても、神に選ばれたような神経してないと捌ききれない情報量でも、真に神に選ばれ、神格に到達した、俺の敵じゃない程度なら、ぶっちゃけ問題ない、
つかあー、どう考えてもエンジョイ勢だろ、これって、、、純粋に思う。
美しい以外に、取り柄もない感じの、下らん技だと、俺は切って捨てれそうだ。
展開される複合的な事象の積み重ね、綿密に練られた現実だ、四次元空間に歪みを産み簡単にブラックホール化のような事象の特異点と平面を生み出し、形容矛盾すら巻き起こしかねないが、
しかし適切に折りたたまれ無理のない黄金比で、万華鏡な事象は顕現する。
だが俺から言わせれば児戯、この典型的な万華鏡の2ミラーシステム・3ミラーシステム・4ミラーシステム、そしてテーパードミラーシステム全部つかって、行われる全て、、、だって
俺には見えるッっ!!!、解析できる!!!!! 児戯なのだからなッっっ!!!
目を閉じれば真理しか見えない俺の神眼が捉える、女の真の姿、幾らでも複雑に絡み合った、空間上に線が引かれている、線のような事象が現出、コート
面のように・ライン、が引かれる、そして・スフィア、のように立体、を形作り、”世界”が、パラレル的に、俺の脳内でだけ生み出される、しかし、これが現実の世界の不純物をなくした真の姿だと、確信できる、いや、できた。
「すべて吹きとべ、滅べ! フレア・バースト!!!!!!!!!!!!!!」
問答無用の一撃必殺、種もマジックもある魔法如きでは、絶対に刃が立たない、歯牙にも掛けずに全てを灰燼に帰す、終焉であり滅びの力を魅よ、そして、とくと味わえ。
特異点・禁則魔法系には大別して4種あるが、これは皇帝系・神聖系・英雄系・魔王系、それら全てを完璧にマスターし、その先の”領域”の力の片鱗の全てを、正確に熟練しなければ、絶対に行使できない、完全究極魔法である。
これらを習得できる前提助件として、とくに記載も何もないが、
俺は神に一心に敬愛を、恩領を授かり、言うなら真に愛されること、それのみが、いや他の全てを(それら備えて当然としての前提条件が当然としてあるが、神に真に愛されているのだから、今さら論じるまでも無いだろうが)
優越して、それが絶対条件だと、運命をあの時、信じたのだ。
誰が言うかもわからない、それは貴方が、お前が、信じたいから信じただけの、仮初めの運命なのでは?
つまり端的にいって”信じるに値しない”、、、信じる必要がない? 俺の唯一無二の”信仰”を、、、信じるに値しない? だって、、、?
ほお、ならば、目の前の、”この神に愛された”としか形容できない、絶対の現実を返答して返礼として提供しようじゃないか、つまりはそういう事だ、俺は限りなく絶対的に神に一心に、今も変わらず常時、愛され続けているのだとね!!!。
、、、、、、、、、、、、、、????なに?????
目の前に迫る、黒い影、もう距離がない、避けられた? 違う、受けても平然と、俺に突っ込んできている?、、、だけか、そうだ、それなだけだ、そうなだけだ、なにも、なんら問題ない、
一向に、いっこうに問題すらない、なにも問題になりえない、いつも通り状況が完璧で完全だ、俺は100%を常に求める、求め続けて、全て達成されてきた、
今もそれは変わらないから、達成され続けるだろう、状況はオールオーケーだろう、そうだろう、きっとそうだ、そうなのだ!!!
意志の力のみで、全てが叶う、現実は推移する、推移するのだから、実際に推移してきた、今まで、、、推移してきたじゃないか!!!
信じろ!信仰が足りない!信心が足りない!ゼロから生み出せるものだけが、その人間の真価だと心得よ!同志よ!!!!
、、、、、、まあ、そういうことも、ある、神は試練を好むからな。おどろくな、驚くな、慌てるな、あわてるな、まだ、”慌てるような、時間じゃない”、そうだろう?相棒???よ。
しょうがないので俺は、ノンタイムで発動できる術式、バースト・ストリームを発動させる、詠唱もなにもなく、念じるだけで行使可能、念じた瞬間に事象が現出し敵に殺到する、言うならチート技、ぶっ壊れ性能、
しかし威力はフレアバーストの10分の1以下だが、さきほどの攻撃をなにかしらリフレクト系の切り札、ジョーカーを切った後なら、ひとたもりもないだろう、そう思った、、、のだが、、、突っ込んできているね、ハイ分かった、、、。
目の前にナイフが迫る、あと1mもない、しかし、大丈夫だ、俺は神に真に、文字通り、誇張もなく、偽りもなく、いまもリアルタイムで神に見守られ、守護され、守られ続けてる、愛され、、、続けている確信が、ある。
奇跡が起きるぞ、、、それも、今まで、既に味わい尽くした”生半可な奇跡”じゃない、
人は、その”生半可な奇跡”を”偉大なる奇跡”と言ってきたが、正直言おう、歴史が変わると、そのくらいの奇跡の胎動を、ワタシは今感じているのだから。
ほらくるぞ、いつでも来い、わたしは待ちわびている、その”真に偉大なる、今までにない、今までの全てを上回る完全上位互換の強度を誇る奇跡”を、これだけ私が願っているのだから、確実だ、奇跡は起こる、起きて当然と思うべきなのだ。
1mm、まだ起きない、すこし遅いな、神はドッキリがお好きなようだ、、、1mmm、1mmmm、1mmmmmm、1mmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmm、、、、、、、、
なぜ、、、、起きない?
俺は、神に愛されては、、、もしや、よもや、ありえないと思うが、、、俺は、神に愛されていない、、、???
今までの奇跡の道は、神へと至る全ての道、道程は、ぜんぶ俺の間違い、錯覚で、妄想で、幻想で、張りぼての砂上の楼閣とでも、言うつもりだろうか?、、、、、、、
ふざけるなよ!!!!神よ! 呪ってるやる!!!!!!!この!!!!クソが!!!!!!!!!!!!!!!!
神は、その奇跡の強度を、枯渇させていたらしい、、、
もう私は神になど、頼らない、祈らない、願わない、、、私が神だ、いや、神を上回る存在として、新たなる神になり、私の望む神を、世界を創作すればよいと思う、そう信じる、
信仰し、信仰に侵攻し進行しようじゃないか、さあ新興をはじめよう!、すべてを始める、信仰だ、進行する事にしようじゃないか、、、!!!!!!!!!!!。
という夢を見た、もしかしたら、本当だったのかもしれない、本当ことは、誰も知らない、知れない、ただ、それだけ、、、。
いちおう言っておくと、もう何事もなく特になく、夜なのだが、今日の朝の話だぞコレ、一応告白しておくと、俺はかっこわら、とか、笑ってないが、
苦笑風味だよ俺は”オレ”に対して、ね、本当にヤンチャで、夢見がちで、邪気眼中二病、風味だと思うわけだよ、で今回は、今回の終わりは、かっこわらいが相応しい、ニヒリズムな微笑を讃えていたと、コレも一応、言っておくかが。




