表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
スケルトン・イノセンス  作者: ながっぱな
64/69

第64話 グィブルドvsマサヒコ 戦いの幕開け

「あ、貴方が月夜のお母さん?」


マサヒコは驚き、繰り返し聞いた。


「えぇ、そうよ。」


出口はあっちよ。


そう月夜の母が言うと、暗闇の空間から一筋の光とともに出口が見えた。



あれ?公園に戻ってる。




そうマサヒコが言って辺りを見回すとそこには、


ヨーロッパ系だろうか。マサヒコと変わらないぐらいの年齢の少年がいた。



「やっと会えたな。マサヒコ。僕はグィブルド。お前とタメの6歳だ。」



「俺はお前と戦うためにダークマサヒコ率いる部隊に配属された。」


「全てはお前のために!!」


グィブルドが迫る!!


つづく。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ