表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
スケルトン・イノセンス  作者: ながっぱな
59/69

第59話 再開そして強敵登場。

マサヒコは月夜が「零」としてこの世界で生きていることに気づかなかった。



そして気づいた今、2人は親という存在があり、そして同じ子供として


存在している事実に気づいた。


零はこれから俺に危害を加えてくるのだろうか...


マサヒコはそんな不安をまた抱えることになってしまった。



そしてそんなある日、マサヒコがベッドで寝ていると、





突然ベッドの下で何かがチラつくのが見えた。


マサヒコが恐る恐るベッドの下を覗くと、そこにはある一人の男がいた。


「ふふふ、俺の名前は俊介、俺はお前を殺しにやってきた。」


「ダークマサヒコの仇‼」


「ぐわぁっ‼」



つづく。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ