表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
スケルトン・イノセンス  作者: ながっぱな
41/69

第41話 第6章開始 マサヒコ、6歳になる。、そして戦いと恐怖の幕開け。

マサヒコが誕生日の前日、その日家の中では掃除機の音がしていた。


掃除をしてから家で誕生日パーティーをするのだ。



そして掃除機をマサヒコのママがかけているときにそいつは現れた...



マサヒコが掃除機の周りでふざけている最中に突然何者かが瞬間移動してきた。


だ、誰だ!?マサヒコがそっと目を見やると、そこには自分と同じ背格好と顔の男の子が一人いた。



「俺の名前はダークマサヒコ、お前を殺しにやってきた。」



その男の子はそうマサヒコに告げた。


今、マサヒコ最初の戦いの火蓋が切って落とされようとしていた.....



続く。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ