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スケルトン・イノセンス  作者: ながっぱな
37/69

第37話 マサヒコ、幼少期編⑤ マサヒコ、頭がおかしいと思われる。前編

マサヒコや、起きてけれ.....


マサヒコはその一言で起きた。すると、マサヒコのお母さん、お父さんがみんな揃ってご飯を食べていた。



すると、マサヒコのお母さんと、お父さんが点滅しながら朝ごはんを食べていた。



マサヒコは、目を疑った。


マサヒコは、こう言った。ねぇママ、パパなんで点滅しているの?


まずママがこう言いました。


「え、だってLED点滅しながら暮らすのは風流でしょ?あぁん?」



パパがこう言いました。


「泥棒が恋をした猫は実は牛乳の権化でしたてへっ꙳★*゜」


そしてマサヒコは無視して寝た。



自分はなにか悪い夢でも見ているのだろうか?そう思いながら。


するとマサヒコのママとパパがこう言った。

「この子、LED点滅させながら朝飯食べないなんて頭がおかしいんじゃないか?」



つづく。




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