架空兵器紹介3
もういいよ。
F-15JK
スペックはJ型と同じく。
空自のF-15Jを艦載機仕様にした改良型。F-15EXと同じくらいの戦闘能力で対地攻撃、対艦攻撃に向けた改修がされた。だが、空対空戦闘では空対空誘導弾を12発搭載できるため、主に領空戦に使用することが多い。50万機が生産され、各打撃群の旗艦(原子力空母)に艦載機として配備されている他、スペア部隊にも配備されている。
F-2C
スペックはA、B型と同じく。
空自に配備されているF-2A、Bを元に開発された架空の派生型。ミサイル搭載箇所がさらに2つ追加されたため対艦ミサイル6発を携帯可能。空対空もできるため、多目的戦闘機として知られる。本機では防衛装備庁が開発した架空の機体安定装置を持っており、これにより台風などの中に入っての戦術が可能。8万機が調達されており、各打撃群の旗艦(原子力空母)に配備されている他、スペア部隊、普通部隊にも配備されている。
(架空)RC-2B
空自に配備されている電子情報収集機RC-2の架空電子戦機型。防衛装備庁が開発した非常に高い電子戦機械の導入で世界各国に恐れられている。13機が配備されている。
(架空)MD-1
空自に配備されている指揮専用機。機体はボーイング777に酷似している。空自の秘密機器が大量にあるためほとんどが非公開である。12機が保有されている。全てが空自大型基地に配備されている。
最後です(予定)
佐竹「もっと増やせー」
作者「黙っとけ。」




