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妖魔伝説  作者: よぞら
2/2

前回、

中途半端に終わってしまいました、続きデス……

「首無し、ここにおったか」


彼の声はまたも遮られた。


声の主は、小柄な雪女の半身程もないぐらい、小さなお爺さんだった。


『子泣き爺……』


二人の声が見事なまでに重なった。


「主に話があるんじゃ……。雪女、お前も来るといい」


ぽてぽてと歩きだした『子泣き爺』に連れられ二人は、広い和室へと通された。


 ―★―☆―★―☆―★―


「主らにはの、『人間界』へ行ってもらいたい」


突然、子泣き爺に言われた言葉。


「え……?」


「なぜ……?」


二人の頭の中に、大量の疑問符が浮かびあがる。


「人間界には――干渉しない決まりでは?」


首無しが子泣き爺に問いかける。


「そうなんじゃが……。若様があちらへ行ってしまわれての……。


全く、若様も困ったもんじゃ……」

本当、前回はすいませんでした……


あぅ……


中間試験前に、親の目盗んでpcやってたら


親に見つかって……


怒られました。


何にも書いてなくてすいませんでした。


……アレ?作文?

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