第9話 覚醒せよ己の右手
えーついにやってまいりました。
作者が1番書きたかった厨二病回です
さてと何に書こうか迷った時…
この設定ほわんほわんのやつしか行けないと考えこいつに書くことにします
中谷よ…
暴れ狂ってくれ
「いやです」
これは作者命令だ
「他の作者の作品見に行け」
おけまるさんしか見たくないです
「何なのこいつ」
だって1番面白いしさ…
心情表現とか見習いたいよ
「それと厨二病回になんの関係が?てかファンタジー作品にしてください。なんかあんだろ?雑魚が俺に触るな?見たいなの」
別にその作品の主人公最強キャラじゃないから
「いや〜ファンタジー作品は最強キャラ作らんと伸びんよ?」
俺そういう作品避けて生きてきてるから
「お前の好きな作品なんだよ」
銀魂
「さらに最近クトゥルフ神話TRPGしかやってないと」
だって数少ない友達が誘ってくれたんだからな
「あ、はい」
舐めてるとずっと勉強尽くしの作品にしてやるぞ
「それがメインの作品じゃねぇーのかよ。まあなんか作者と話してる時点でおかしかったわ。忘れてた」
それよりなんで話せてんの?
別に俺求めてないんだけど
どうせならヒロインのこと観察したいんだけど
「そういえばこの能力って他の人に通用しないんだろ?」
まあ…?
そうなっちゃってる感じ?
「何後で説明しますって雰囲気出してんだよ。はよ教えてくれ」
まあヒロインだそうよ
「ギャグ系だからどんなやつにするんだ?」
めっちゃ可愛くしよ
中谷の好きなタイプ何?
「自立してる年上…?」
OK…
「話してる人が変わっても書いてる人が同じだと結局俺(ツインクルと中谷)の好きなタイプバレただけじゃん」
中谷は作者と連携してないけど
2段階認証済んでないでしょ?
「え?だる。そんなことしてまでこんな話書いてるやつと連携しないといけないの?メリットなくね?」
メリットはないな
「認めちゃったよ。てか厨二病回どこいった」
え?ああ関係ないよ。
普通にタイトル思いつかなかった
てかこんな感じでidea残したいなあーって
「いつもこんな感じで他の作品作ってんの?てかideaがTRPGから抜けられてないんですけど?」
いや?この作品書いててもネタ思いつかないからいい感じに面白くしてるだけなんすけどね
ヒロイン作ろ、とかなんで話せるのか〜とか、他の人には伝わらないのかっていうネタが増えたよ
「そこまで思いついてなかったんだ」
厨二病回ってのはこの作品で言うネタを思いつかせようとしているってことだよ
「前置きを変えろ」
それはそう
今後どんな展開すんのか少し予想出来るようにもなるから一石二鳥だよ
「そうか?」
まヒロインいつか出します
「え〜?」
さてと書き終わったことだしWBC見るぞ!
「逃げんな」




