第15話 気楽にね
執筆日10月10日です
絶賛風邪で体がだるいですが、久々にこやつらに冷笑してください
いつぶり?……w
やばいこれは書かなすぎた
ストーリーはもう関係なく楽しんでってくれ
いややけに久々だな
「そうだな……俺もどんな感じに喋ってたか忘れたわ」
久々だねぇー
「ねぇー。これ書いてる作者もティッシュが無くなっちゃうね」
それは書いてる時風邪って……
「ワンチャンしk」
やめなさい。垢BANとかあるのかわかんないけどBANされるぞ
「それはないっしょ。誰も見てないよこの作品」
は?どれどれ?累計PV...600超えとるやん
「ほんとだ。てか、ほとんど全部の作品行ってね?」
いやまじで申し訳ない気持ちでいっぱいっす
思いつかなくて
「そうなんや。でもまだまだ行けるな。この作品も」
どこを評価して書籍化されんねん
下ネタばっかだった気が済んだけど
「そんな使ってたかなぁ...?でも、この作品上がってるってことはあの作品が優先順位1番なんだろうな」
あの作品って?
「あれだよ...えーっと……文芸部の話!」
ああ……wあれは1000PV行って気持ちよくなって書くのやめたで
「まじで何してんの?」
そもそもあれは話がごっちゃになりすぎて消そうか迷ったもん
「いわゆる暗黒期か」
そうでもなかった気がするけどな
というか毎日投稿でシンプル疲れてたってのもある
軸自体が崩れたというか
「ちゃんと考えながら書いとるやん。今は?」
え?待ってw1300超えとるやんwまじで俺なにしてんの?
「5月から投稿無しで?どうやって作品見つけたんやろ。ファンでもできたんか?」
それで言ったら...はぐらかせモテ男とモテ女の恋愛が浮気感たっぷりすぎます!とか言う謎の作品で初のブックマークを記録したぜ
「おおー!ありがとうございました」
過去形じゃんありがとうごさいますでええやろ
「ありがとうございます!」
まあそんなところだ。長い間書いてないのはもう訳ないですが、これからも応援よろしく!
「よろしく!」
時々戻ってくるさ
……多分




