何話目?まあいい盗撮やろうを捕まえて!?
うお!
どうもツインクルです
いや、ほんとありがたいことに2週間も寝てました
あのね、書きたかったよ
すごく
小説家になろうっていうサイトを2週間ぶりに開いてんのやばすぎだろ
dlsi...の方が開いてるよ僕
とりあえず、本編を進めた方がいいのかボケ続けていいのか訳わかんなくなったので両立できるように頑張りますか
じゃ、一旦本編行きましょ
俺は出ないの...ごめんね?僕のハニー達
「あ、盗撮やろうだ」
「お、盗撮やろ...」
「藤田てめぇーだけは許さねぇーぞ」
「なんでっすかー」
「彼女作ろうとしてんだろ?ま、頑張れよ?」
「本編のために頑張るぞい」
「ま、多分作者が、すみまっせーん。龍が如く極2やってましたー。とか言って7月になってゴールテープ切るだろ」
「冬眠」
「お前は一生しとけ、てかなんでお前ここにいんだよ」
「まあまあ...見てくだせぇーよ」
「作者は今考えてると」
「言わないのそういうのは...隠しておくのが面白いの!多分今頃また寝るよ」
「乾眠しやがれ」
「嵐にしやがれ」
「ダメれ」
「え〜!誤字!?」
「何言ってんだ、俺らはなんかの小説家の登場人物でもあるまい。早く終わらせるぞ?」
「おお、やっちゃいな!」
「あ、いたわあそこに」
「盗撮やろうだ」
「撃退しろ!」
「近ずくな姫に!」
「すみまっせーん!盗撮した覚えは無いのですが!誠心誠意謝らせてもらいまーす。盗撮...ごっメーン!ラーメン、俺イケメン」
「てめぇー!二度とと言えない口にしてやる!」
「フフフ...やっちゃいな。」
「ひ、姫!?」(男全員)
「何やってんだか」(藤田)
さてと、どーすか?こんなんで
いや、も〜眠い!
おやすみ!




