想いの塊
最終エピソード掲載日:2011/11/22
サークル室で鍋を食べることにした。そこに見知らぬ男の子がやって来て、私は彼を鍋に誘うことにした。しかし彼は鍋が食べられなくて、だから私は幽霊の話をすることにした。
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。