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【番外編】鳥籠に咲いた愛の花  作者: 朝凪


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1/3

吸血鬼とは

「鳥籠に咲いた愛の花」における、吸血鬼の設定を説明致します

1.生命・肉体

・不老不死

→20歳で見た目の成長停止

・体温、呼吸、排泄がない

→鼓動もほとんどない

・人間の食事も食べる事が出来る

→味はわかるけど、主食は“血”



2.弱点・ダメージ

・太陽に当たる=火傷

→夜型生活

・死亡条件

→杭で胸を突かれる&斬首

・治癒

→基本すぐ治るが、銀製の武器は回復が遅い

・毒は無効

→毒殺は無意味



3.種族・社会

・純血

→絶滅危惧種級に希少

・神話級の美貌

→見た人がゾッとする程の美貌



4.倫理・食事事情

・人間は襲わない

→吸血鬼にとって、人間を襲うのは“犯罪”

・血液事情

→親切な方からの献血で賄っている



5.特殊能力

・個体差アリ

→オーギュストは記憶操作&催眠能力。エレオノールは……?

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