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BOYS HOSTEL   作者: MR. SMOKE
1/1

Ch 1 : 紹介

Hello kiddo... what’s up


俺はこの小説の作者だ 俺はめちゃくちゃイケメンで、めちゃくちゃクールで 夢の中ではめちゃくちゃ金持ちだ


さて、小説を始めよう


....


では、第2メインリードの紹介をしよう、タコヤ

タコヤ、自分について何か言ってみて


タコヤ: 僕は学生です... えっと えっと えっと


作者: 学生なのは知ってる


タコヤ: うーん... 広告を見てここに来ました。ここは教育が良いと聞いたし 環境もいいって... などなど


作者: そんなわけないだろ、このバカ... ナンバーワンのプレイボーイだぞ... 首相の娘にまで告白したんだ しかもその子は未成年、まだ17歳だった... 誰かがその告白の写真をネットにアップしてバズった... 首相は激怒した... 怒りで彼を東京のすべての高校から追放した

だから今ここにいるんだ


タコヤ: 作者ふざけんな... 真実を言う必要あったかよ でもあの子、未成年なのに俺の告白を受け入れてくれたんだ


作者: なんで受け入れたんだ?


タコヤ: 俺がイケメンだからだよ... お前は違うけど


作者: ...............


作者: とにかくみんな、タコヤは4日前に到着した... まだあと10人の第2メインリードがいる、彼らは4日後に来る


タコヤ: ちょっと待て作者、もし全員が第2メインリードならメインリードは誰なんだ?


作者: お前のパパだ... ゴホゴホ、つまり俺だ... 俺がメインリードだ、はは


タコヤ: ふざけんな作者


作者: じゃあ他の奴らは4日後に来るから、学校と男子寮のオーナーに会いに行こう


【学校オーナーの部屋の中】


コンコン... 失礼します、入ってもいいですか? {なんでこんなに敬語なのか気になるかもね... 実はこの人めっちゃ金持ちらしい、もしかしたら俺もお金もらえるかも... へへ}


【オーナーの名前は HEYO】


ヘヨ: ああ、入っていいよ


作者: こんにちは先生... あなたが突然この学校を建てたと聞きました... こんなに大きな学校、こんな広い土地... すべてを1日で買ったって聞きました... そんなお金どこから来たんですか... 最初は何も持ってなかったと聞きましたが


ヘヨ: 誰がそんなこと言った?俺は遺産で金持ちだ


作者: おいジジイ... 俺は作者だぞ... あなたの真実を知ってる、だから観客に真実を話せ


ヘヨ: 何言ってるんだ


作者: じゃあ俺が真実を話してやる... このジジイは実は物乞いだった... コンビニの前で物乞いしていた... ある日、物乞いしている時に一人の少年が通りかかって、ポケットから宝くじの券を落とした... その券で7000万ドル当たった... 彼には学校を作る夢があった... 税金を払った後、残りのすべての金をこの学校に投資した... 森のエリアに約5キロの土地を買った... 3年で大きく開発した... 巨大なリンゴとオレンジの果樹園、フルーツジュース工場、5階建てのインターナショナルスクール、そして巨大な4階建ての男子寮... そして今年、入学の広告を出した... 何人の生徒が入学したか知ってるか?たった28人だ


ヘヨ: こんなこと全部暴露する必要あったか... 作者、頼む... 俺の過去を知ってるだろ... 生徒たちは知らないんだ... 言わないでくれ 俺にもプライドがある


作者: ハハハ、わかったわかった


【今日はここまでだ、kiddo】


{日本の国際空港で、誰かが...


はは、ついに、ついに日本に着いた

日本大好きだ、俺はオタクの夢の女の子に会いに行く... 日本の学校でスクールロマンスを作りに来た...


【作者: 可哀想なやつ、夢見させておけ... 何が待ってるか知らない ☠️】

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