第9話・ラブコメなお弁当タイム(泣)
昨日はすみません(>_<)!
八話の続きです(´・ω・`)!!
みっちゃんがちょっとツンデレます(笑)←
それではどうぞ!
目線を感じつつも、
食べないとお昼が終わっちゃうので
いただきます…(泣)
「ちょっと待って!!」
天音に止められました。
「え?」
「すごい…今日もTHE☆健康食だね…」
櫁手作り弁当は
健康食です、僕の大好物だから。
その辺よくわかってくれてます…さすが幼なじみ!
「おひたし、煮豆、にっころがし、五穀米…今日もすごいね…又起のは?」
「うわっ!」
又起のは…
超メルヘン!でした(笑)
うさこ手作りです、出来た妹だね(笑)
「ケーキにクッキー、ゼリー…」
「こっちはデザート用なり!主食はこっちなりよ(汗)!!」
主食はかわいいお弁当!ってかんじ…てか、黒猫のキャラ弁でした!
うむむ…うさこ恐るべし…(汗)
「いいなーかわいくて…緑空のも手込んでるし…僕の、すごい普通だよ~残りものばっかだし…」
「シンプル・イズ・ザ・ベストなり。ほんとに…」
「残りものには福があるっていうしね!」
「それ全然意味違うなり!!」
又起ナイスツッコミ…(笑)
うーん、あの子の視線さえなければ
楽しいお弁当タイムなのになあ…(泣)
「でも、僕もかわいいのがいいなぁ…」
「天音はかわいいものが好きだからなりね」
「よかったらわたし作りましょうか(*・ω・)?」
うさこ登場!
「うわぁいいの?!やった~!」
「で、なんでここにいるなり?」
「あっ、忘れてた…ゆーちゃん、あっちゃん、りょーちゃん…助けてください(>_<)!」
なんか緊迫した雰囲気なのに花飛ばしてます…
薔薇じゃないです、なんかもものはな的なやつ…
ロリっ子クオリティ恐るべし。
「ひびかちゃんを誘ったのはいいんですが…二人が何故か険悪で(>_<)(泣)!」
「紅桃林と櫁は二人きりにさせちゃいけないなり(汗)!」
「あと二人ともツインテールでバランスも悪いよ!」
「なんで櫁こっち見て怒ってるの!?」
又起、天音、僕のツッコミがはいりました。
天音はさすが天然ですね!そこは盲点でした…
そして僕のは心の叫びです…
何故怒ってる!?
「ここは…緑空なり。」
「緑空だよね!」
「りょーちゃん…(´・ω・)!」
「なんで僕なの!?」
みんな…僕に押し付けないで!
「いや、原因は緑空なり」
「なんで(泣)!?」
「鈍感だねぇ…」
「鈍感ですねぇ…」
「え?えー??」
ひびかちゃんのはわかるけど、
櫁が怒ってるのも僕のせいなの!?
「まぁ、いってくるなり。」
「ちょっ、又起!押さないで!!」
「バラエティでは押さないでが押せってことなり」
「いや今バラエティじゃないから!修羅場だから!!」
とっ…到着してしまった(泣)!
「ふっ…二人とも、仲良く、ね?」
笑顔で言って見た!怖い!泣きそうだ!!
「緑空君♪こっちで二人でお話ししない??」
この子は全然聞いてないです…
「え!?あ…それは…(汗)」
したくないけど断ると殺されそうだし…(泣)
「なんですぐ断らないの…緑空なんて嫌いだ…」
櫁!?なんで怒るの!?
なんか板挟み!すごく挟まれてる!つぶれそうだ(泣)!
「わぁ…発電☆」
いつのまにか側にいた一子ちゃん…
驚かせないでください(泣)
「なっ…何が?」
「ほら、視線でバトッてる☆」
「わーぉ」
視線がばちばちっ!てやつです…
あぁいうの、漫画の中だけだと思ってたんだけ…
「だってこれ小説だか…むぐぐっ」
一子ちゃん…世界観が(泣)!!
クラッシャーめ!ストーリーテラーめ(泣)!
というより何者ですか、ほんと…(泣)
「う…うぁーん(;>△<)」
うさこが泣きはじめました…怖かったんだね!よしよし…(泣)僕も正直泣きたい…
「ねぇねぇ、緑空、問題☆」
「なっ何?」
「Qさぁ、この後どうなるでしょう??
①殴りあい
②蹴りあい
③緑空が消滅する」
…その他はないのかその他は(泣)!!
「答えは~…CMの後で☆」
「なんでやねん!」
又起のツッコミ…
大阪べんもいけたのか…
うん、まぁ…とりあえず…
③は避けたいなぁと思いました…まる(泣)
またしても、かいてる途中で眠く…←
みっちゃんがちょっとツンデレましたね!
うむむ…なんか面白くなくてすみません(泣)
次からは頑張りますから!!
では…
ご静聴ありがとうございました!
また読んでくださると嬉しいです(>_<)!