異世界転生されました
始めまして、語彙力が絶望的にないライターです。初めてかいた作品なので間違いたさなどあるかもしれませんがメールなどで教えてくれるとありがたいです。
1 起きたら知らない場所でした
うーん...
俺は明るい太陽に目があたり目が覚めた。
「ねむーい」
俺はそんなことをぐだぐだと言いながらルーティンをする。
うん?...俺は今気づいた。
「ここどこ?」
そう、俺の起きた場所は家でなく知らない場所のベンチで寝ていたのだ。
「えー!!!!!!!!!!!」
俺は叫んだ、周りの人なんて気にせず...
「おい、朝からうるせーぞ!」
俺が叫んでいると一人の獣人...えっ
「えー!!!!!!!!!」
「獣人?嘘でしょ?あの神話で出てくる獣人?」
「だからうるせーって言ってるだろ!第一に獣人何てどこにでもいるだろ!」
獣人は当たり前のようにいってきた。
「獣人って普通にいるんですか?すみません俺この国に来たばかりなんですよ!」
俺は申し訳ないと思い少し申し訳なさそうに話した。
「この時期にここに来るなんて珍しいな。」
獣人はなぜか不思議がっていた。
「何で珍しいんですか?何かあるんですか?」
俺はふしぎだったため聞いてみた。
「近々王選があるんじゃよ、そなたも王選参加者なら分かるじゃろ。」
急に目の前にいる獣人ではない声が聞こえてきた。
「誰です?」
「忘れてしまったか?鈴木 佐、まぁ無理もないのワシが強引にこの世界へ転生させたのだから...」
この世界へ転生させた????
俺は意味がわからなかった、しかし意味が分からないのはこの先もだった...
読んでいただきありがとうございました。
どうでしたか?話が急展開過ぎたりしてませんでした?してなかったら嬉しいです!
遅くなるとは思いもすがまた投稿していきたいと思っています。次も是非読んでくださいね。
今回は本当に読んでいただきありがとうございました。




