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夢の瞳はダイヤモンド~永遠の愛編~  作者: 夢の旅人
愛する家族…
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お知らせ。

しばらく諸事情により更新出来なくて申し訳ございませんでした。

某ブログにてコメントをくださった方々、また、この小説を読んでくれている1人1人の読者の方々、本当にありがとうございます。


近日、更新を再開致します。

文才はありませんがまた読んで頂けるとありがたいです。

今回は更新ではなく、某ブログで質問された事に簡単ではありますが答えたいと思います。


Q、この小説のラストはハッピーエンド?

A、是非この小説を最後まで読んで頂けると幸いです。


Q、主様のように1人の人をとことん愛してみたい。

A、私が彼女の事をどれくらい好きなのかがたった1人にでも伝わっていた事を嬉しく思います。自分のように何があっても大好きだと思える気持ちを貫ける人に出逢える事を祈っております。


Q、ぶっちゃけ本当にあった出来事?

A、それは読んでくれている1人1人の読者様の判断にお任せ致します。フィクションでもノンフィクションでも、この文才のない小説を読んでくれてありがとうございます。


Q、お身体大丈夫ですか?

A、大丈夫です。と言いたい所なのですが正直よくわかりません。優しい御言葉ありがとうございます。


Q、沙織さんがどんな人なのか想像出来るようにもっと具体的に書いてほしい。

A、文才がないので上手く伝わらなくてすいません。ただ、もう少し細かく書くようにはするのでご了承ください。


Q、彼女も主様の事を好きなのでは?自分の事をこんなに愛してると言われて傾かない女性はいないと思います。

A、彼女本人にしかわかりません。ただ、彼女が私を愛してるって事はないと思います。


Q、沙織さんも小説読んでる?

A、読んでないかと思います。小説の存在は知っているはずですが。


Q、更新早くして。

A、申し訳ございません。ただたった1人でも読んでくれている方がいる以上は最後まで一生懸命書くつもりです。諸事情にてお待たせして申し訳ございません。


Q、小説つまらない。

A、すいません。面白い内容ではないですし、文才もないので、それを御理解の上で読んで頂けると幸いです。


以上、簡単ではありますがコメントへの返事です。

近々更新を再開致します。

お待たせして申し訳ございませんでした。



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