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序章
・・・いったん企画しながら、
ものの見事に「頓挫」した連載型エッセイを復活させます。
ぼく、サファイアの涙が『たからもの』という単語や言い回しを出した時・・・
ソレが「かけがえのない大切な思い出」のことを指す・・・
愛しい読者の皆様なら、
とうの昔にご案内のことと思います♪
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
・・・ぼくは、国語の教科書が好きでした。
いにしえの昭和時代から、です。
幼少期から、児童書や絵本などに親しんできたぼくは、
小中学校の国語の教科書に採用されている、
『児童や生徒向けの小説・物語』
『論説文』
『国文法の解説文』
『詩歌』
・・・に、いたく感動し、
ひとつひとつ、
心に刻んできました。
次章からは、
そういった特集を、ゆっくりと組んで、
皆様とともに楽しんでゆきたいと思います❤️
m(_ _)m




