誰の為?人の為?世の為?
幻「げん」
生きる事は苦しみを、感じること。誰の為に、生きる?それは、自分自身を救う為の人生であってもいいじゃない。誰の為?人の為?世の為?とはいかに!?
いつだって、心は、嘘をつかない。嘘をついているのなら、それは、鏡越しの自分自身。もっと肩の力を抜いて、もっと楽に生きてみて?自分の、ありのままの声を聞いてみて?そこに現るのが本当の自分。
偽り続け、誰かのマネをして生きていた頃、光は何一つ見えなかった。自分だけの世界あったっていいよね?とまたうなずく。
僕の知らない貴方だけの世界があって、いろんなドラマがあって、ひょっとしたら行っちゃ行けない境地にまで行っても、自分が、自分を救い愛していれば、誰に何を言われようとも、そんな自分を、神様は、グッドボタン押してくれるのだろう。
どんな時も、自分を愛し続けられる人間など、この世の社会に置いて居ないはず。生きると言うことは、苦しみを、感じること。
誰の為?人の為?世の為?とは、自分自身を救う為だけの、自分だけの世界観あったっていいじゃない。
皆様、拝読下さいまして、誠に有難う御座います。誰の為?人の為?世の為?いかがだったでしょうか?自分自身を確立させる。自分自身を救う為の人生があってもいい。と言ったところでしょうか。
次回 未定
間空く可能性有ると思われます。
皆様、申し訳ございません。




