第28話
ご感想、ご指摘感謝です。
1話が短いとのご指摘があります。
そのとおりです、私も短いと思います。
今回この話を載せるにあたり、
携帯表示1ページを目安にUPしております。
なぜ、1ページかと言いますと地下鉄を利用して通勤しております。
地下鉄の駅で更新できるのが携帯1ページ分だからです。
短すぎてみにくいと思いますが、よろしくお願いします。
親方が聖水をくんで来る。
刀に聖水をかける!
刀についていた血がとけだす。
刀があらわになる。
「こ、これはにゃ!?」
漆黒の刀が現れる!
「パレス鋼にゃ」
「パレス鋼???」
「オリハルコンより貴重といわれる金属にゃ=」
「おまけにこの金属は流体金属と言われとるにゃ」
「流体金属???」
「お主、魔法は使えるかにゃ?」
「いいえ」
「こっちへ来るにゃ」
と工房の裏にある訓練所ぽいところ
「エリカ殿、この刀を持って、【ウォーターアロー】を撃ってみてにゃ!!!」
エリカさんが、刀を持って>>>【ウォーターアロー】>>>を放つ!!!
「ぼぉーん」
と音と共に
刀が変化をして【ウォーターアロー】と合成して放たれる===
的に当たると
轟音ともに的と後ろの土手に深い穴があく。
「えっ」
「へっ」
「にゃとにゃ」
と三者三様に声を上げる!
刀を見ると元の漆黒の刃が輝いている。
「あのーーー」
「ウィル殿、いいものを見せてもらったにゃ」
「この刀、すごすぎます」
「自分の思い通り動くんです」
とエリカさん
「え、そうなの???」
「魔法覚えたら使ってみてください。」
『主、~~~そろそろ時間じゃ~』
とレン。
「親方また来ます!!」
と挨拶をしてロキさんとの約束場所へエリカさんと行く
「本当にこの刀もらっていいんですか?」
とエリカさん
「お世話になったし、いっぱいあるんで!」
「い、いっぱい?」
固まるエリカさん。
『主、口がかるいのぅ~』
「・・・・・」
本来ブログでこの話は、
今の0~9話で1ページ、
10話~18話で2ページ
となっていますので、このサイトに慣れてきましたら
PC版をもUPしていきたいと思っております。
拙い文章ですがよろしくお願い致します。
尚、ご指摘にもありました、会話と念話(レンとの会話)との違いを括弧を変えて記載いたします。
次話は8時予定です。




