第22話
祝福です^^v
「ケイコちゃん!」
「圭子?」
と思わず反応する俺。
「あの~う、こちらは~」
とケイコちゃん
「祝福を受けに来たウィルさんです。」
とエリカちゃん
「祝福ですか、こちらへどうぞ・・・」
と神殿の中へ案内される俺。
「こちらで履物を脱いでください」
日本と同じだな~と思いつつ
「登録獣は連れて行っていいか?」
と聞く俺。
「構いません。」
とケイコさん
ブーツを脱いでレンと共にケイコさんについて行く
部屋につくと
「こちらに記載ください」
と紙を俺に渡すケイコさん
「おじいちゃん!!!お仕事!!!」
とケイコちゃん
「ちょっとまっとれ」
しばらくすると
ケ○タッキーでおなじみのカー○ルサ○ダースの神主が現れた。
「へっ!」
と思わず声を上げる俺。
『どうした?主』
とレン。
『似合ってない・・・』
と俺。
『・・・・・・・』
レン。
「こちらへ」
とケイコさん
部屋へ案内されると
カー○ルサ○ダースが
「そこの岩の前に立つくれ」
吹き出しそうになるのを必死で堪えながら
岩の前に立つ俺。
「エリカちゃんと登録獣はこちらに」
とケイコちゃん
俺はレンに支持を出すフリをする。
「では始める」
呪文を唱え始める。
突然!!!
目の前に光があふれると
俺を包み込む
すごく神聖な気持ちになる俺。
拙い文書ですがよろしくお願いします。




