第20話
ご指摘反映!
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伊○神社?、明○神宮?と思わせるほどデカイ神殿!
「エリカさん???」
何を言いたいかさっしたエリカさんは言う
「昔~倭国出身の有名な冒険者さんが寄付をして立てたので立派なんですよ~」
「ほー・・・しかし凄いです」
門に行くまで大きな鳥居が108つ
大きな門を抜けると、これまた空に向かって登る、大きな階段!!!
「出○大社???」
「『大社???』」
とレンとエリカさん
あわてて誤魔化す俺。
「村にあった神殿と建物が似てて。」
「今は誰もいないけど・・・」
「倭国の神殿どこもこんな感じですよ~~~」
「ここのは立派すぎますけど(笑)」
とエリカさん
エリカさんの言うとおり階段に近づくと先には金色に輝く神殿!!!
階段の左側にはちょっとした城下町が・・・
右側には煙をもくもくとあげる大きな建物が???
都会に来た、おのぼりさんの如く挙動不審な俺。
エリカさんが左側は御土産物屋、食堂、宿屋、アパート、信者さんの邸宅、道場などがあるそうで
「学校の寮を出たらここに住む予定です~」
とエリカさん。
「へ~ 右側の建物は何?」
と俺。
「武器や防具、金物などを作る工房がありますよ~」
とエリカさん
「エリカ殿にゃ・・・!!!」
と誰かが工房から出てきた。
拙い文章ですがよろしくお願い致します。




