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水ノ神  作者: Xion
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水ノ神

私はミズチ。水を操る力を持っています。

この力は便利なもので、水がない時もキレイな水をとってこれるし、それから体内の水を動かすことで、ずっと走り続けることもできる。

そんなある日、普通に帰り道を歩いていたら、背後でドカン!と大きな音がした。

なんだろうと思って振り返ると、後ろで広場がへこんでいた。私は怖くなってすぐに家に帰った。

 家に帰って外を見ていたら黒いフードをかぶった人物が宙に現れ、こういった

「この世界は今から我々ユータス教団が支配する。このままでは地球が滅んでしまうが、我々とともにいれば救われる。我が教団に入りたいものは祈りなさい。」

すると突然お母さんが祈り始めた

ユータス様と何度も呟いている。すると突然お母さんの姿が消えてしまった

 とりあえず友達の氷を操る力を持っている人に会うことにした。

家にあるありったけの食料を集めて、いざ出発。

ここから友達の家まで約1時間。果たしてたどり着けるのだろうか。


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