元々考えていた話
章立てして没ネタとしてまとめることにしました
元々いた人
ジーン、佳澄、ガイ、マーサ、ミオ、マリス、アルフォンス・マイセン
英語版編集者
残りは全て今回の投稿用に登場させました。
ジーン
40代(見た目も含めて)、大柄でガタイが良い
佳澄との夢の交流は佳澄が中学位になってから
共存の開始時期は佳澄の年齢は変わりませんがジーンは40代です。
それから1か月程して佳澄は向こうに1週間程行ってます。
その間、日本では失踪扱い。
その後もちょくちょく失踪しているので家族に心配を掛けまくってます。
それが嫌でアメリカの大学に留学してそのまま一人暮らしをしています。
佳澄
性格他はあまり変わりないけど、年齢は25歳位でアメリカ暮らし。
わざと治安の良くないところに住んでます。
情報屋(登場無し)
今作の人形師と近い位置にいます。
彼等の出番は二章の炭鉱をめぐる争いしかなかった。
1章は情報屋を使って調査する機会が無かった・・・
2章ではジーンの方は鴨がネギ背負ってやってきたので使う機会が無かった。
最終章は・・・必要な情報はとある人物が背負ってくるので情報屋を利用する機会なし。
佳澄の小説内では結構活躍してます。
※第一部でムードが利用しているのでヤーレに戻ってきたら登場するでしょう。
マリス
大体、25歳くらい、元の設定では佳澄の小説の主人公はジーンではなく、彼
開始時点、ジーンの相棒でした・・・
山岳地帯
山ではなく電磁波か何かで出来た壁。
一部の異能持ちはタイミング次第でこの壁を乗り越えられる。
ジーンとマリスはその該当者
法王国
宗教を理由に鎖国している国として会話内で出てくる
アルフォンス・マイセン
ジーン達が拠点にしていた街の元首でした・・・
ガイ、マーサ、ミオ
この3人はあんまり変わってません。
英語版編集者
アメリカでの佳澄のお守?
閲覧、有難うございます。




