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辞書
ハーレナ語
アナ:神
アレストリア:地名
エズラ:月
エド:ならず者、都市の場合、上級市民の子息が外周区で徒党を組んで悪さする場合に使う。
エルダ:
エンマ:闇、始まりの二柱の神の名前でもある。
カサル:竜、龍と違い神性は持たない
サーレ:砦
シュナ:太陽
ショウ:光、始まりの二柱の神の名前でもある。
シル:風
ステッペ:草原
ストア:果て
ストレア:地名
セドン:火、炎
ゼノバーン:鉱山
ソナ:海
ディア:鳳凰、空を飛ぶものの総称
トーラ:水
ナタリ:獅子、地を駆けるものの総称
ナレア:守り
バーン:山
ハルナ:台座または大地
ヤーレ:森
リ:加護、愛
リオン:狼
猛々しいもの。誇り高きものという意味があるので人名としてハーレンではよく使われる。
逆にレナ・カサルでは乱暴者、犯罪者的な意味を持ち、蔑称になる。
リソーナ:海洋国のこと、ソナの加護を受けしものという意味
神代文字
ほぼハーレナ語と同じ
レナ・カサル公用語
カサル:龍(ハーレナ語と同じ音だが竜ではない)
ゼ:草原
セア:西
デ:湾または港
ドナ:そこを切り開いた人の人名
マーデ:人名、初代神聖帝国皇帝
ミラ:南
ユマ:北
レア:中央
レナ:東
エマルド公用語
ラオ:地名
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