年表:大災害以前
太陽と月の一族について追記
トライオッドの3人組の来訪を90年程前倒し
新暦-2800年頃:
当代の月の神子がエマルド大陸への移住を宣言
新暦-2700年頃:
太陽の神子もエマルド大陸への移住を宣言
太陽、月の加護を持つ者がハーレンから居なくなる。
新暦-2500年頃:
アナ・ハルナ12柱の神々の内、8柱の神々の加護を持つ者達が中心となって
ハーレン大陸西にアナ・ハルナ建国
同じ頃にエマルドでも王朝が始まる。
新暦-2000年頃:関連作品:龍の咆哮
龍の試練に耐え、東のレナ・カサル大陸に神聖帝国建国
ハーレン大陸西のアナ・ハルナは周辺民族を統合して少しずつ拡大
龍の試練そのものはハーレン大陸でアナ・ハルナの支援の元で行われた。
新暦-1800年頃:関連作品:龍の咆哮
神聖帝国、レナ・カサル大陸を統一
建国皇帝崩御
大陸統一の立役者だった第3皇子が表舞台から姿を消す
新暦-1700年頃:関連作品:龍の咆哮
神聖帝国、最盛期
支配権をハーレン大陸の東側まで広げる。
西側は友好国でもあり、強国のアナ・ハルナがあってそちらには侵攻せず。
新暦-1600年頃:関連作品:海神の贈り物
エマルド大陸、北に侵攻、それに対抗して海洋国が島々をまとめて建国
新暦-1500年頃:関連作品:龍の咆哮
神聖帝国、建国皇帝の血脈が途絶える
それに合わせて内乱が勃発
アナ・ハルナ、海洋国と国交開始
新暦-1300年頃:関連作品:古城の見た夢
神聖帝国、レナ・カサル大陸を逃れ、ハーレン大陸に帝都を移す
レナ・カサル大陸は戦国時代に突入
新暦-1100年頃:
トリスタン来訪
新暦-1000年頃:関連作品:星祭の唄
神聖帝国、ハーレン大陸に南に帝都を移す
ハーレン大陸北に法王国建国
西のアナ・ハルナは独自の多民族宗教のため、布教が進まず、
東側に布教を開始
新暦-330年頃:
ダリ、来訪
新暦-320年頃:
トライオッド周辺に開斗、正信、雪乃の3人が来訪
トライオッドで三匹の子豚亭を開く。
新暦-300年頃:関連作品:聖者の左手
アナ・ハルナにて都市の中枢となるコアの原型が完成
製造・設定・運用が難しい為、アナ・ハルナ以外では使用されず
新暦-200年頃:
都市をコントロールするコアの汎用型をレナ・カサル大陸にて開発、運用され始める。
アナ・ハルナの技術とは系統が異なるため、ネットワークが2系統となった。
新暦-100年頃:
レナ・カサル大陸にてコアの小型化に成功、それを用いた航空技術発展、
大陸間の交流が船から飛行艇に遷移
新暦-5年:関連作品:風の通り道
レナ・カサル大陸の統一運動が本格化
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