祝福と加護
祝福:
大神以外の神や神の眷属が与えるもの
加護:
大神が与えるもの
シル(風)とハルナ(台座)が与えることもある。
申し子:
大神の代理人(通常は人以外がなる)
加護持ちは複数いますが申し子は大体1体、偶に数体いることもあります。
申し子を経由して神は顕現することができます。
加護だと意思を感じ取れるようになる神の力を一部借りれるようになるが神が顕現することはないです。
祝福持ち:
全ての大陸に居る。
ハーレン大陸や海洋国では複数の祝福を持つ者が多い。
アナ・ハルナの人々で祝福を持たないものはいない。
レナ・カサルの人々は持たないのが一般的
エマルドは大体住んでいる村や街の守護神の祝福を受けている。
加護持ち:
ハーレン、海洋国にいる。
エマルドにはかってはいたけれど、本編開始時はいません。
レナ・カサルは初代マーデとその伴侶がいた位。
シル・ストアの前代表、ゼンはシルの加護持ち
シル・ストアの面々ではマリスがエルダの加護持ち
ソル達4人組はバーンの加護持ち
海神のデューはソナの加護持ち
申し子:
アナ・ハルナ以外いません。
登場する申し子はソナ(クジラ)、バーン(鳥)、エルダ(龍、咆哮のみ)
本編終了後、代替わりでモドラがヤーレの申し子になった。
前任の申し子は大木だったが大災害で枯れた・・・
樹齢2,000年近かったので寿命が尽きたとも言える。
レナ・カサルには加護を与えられるような神がいたことがないというのがそもそも不幸の始まり。
閲覧、有難うございます。




