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創造で最強へ〜スキルを与えられた俺は異世界を無双して生きる?〜  作者: しゅーくん
第一章 仲間との冒険
3/37

3話 スキル確認....

書けた、文字数少ないけど勘弁してください

でも読んでくれることが1番嬉しいです。

それから2時間が経った

俺はある声によって起こされる


「おーい、大丈夫ですかー?」


またもや誰だ?少女のようだが、新しいやつがいっぱいいると頭が痛いな

スキルで『鑑定』が欲しいわ


(スキル『鑑定Lv.1』を獲得しました)←ステータス画面


ん?

こんなにスキルって簡単に手に入る物なの?

じゃあ『時間操作』も欲しいです。


..........................


まあそりゃそうだわ、とりまステータス


ースキルー

創造Lv3 鑑定Lv1



うんやっぱりあるね、『創造』もちゃっかりレベル上がってるし、【魔道具創造】したからかな


「......!......!」


俺のレベルはまだLv1なんだよなー

やっぱ経験値ってやつ?魔物倒さないとダメなんだな

考えていたが隣から大声で喋ってきた人物がいた


「あの!」

「.....はい!」

「さっきから呼んでますけど耳が悪いのですか?」

「いえ、集中してただけなので、すみません.....」


あれ?女の子じゃん、背が大きい、俺が小さいだけかもしれないけど、大体15歳くらいかな?


「なぜ君はここにいるのですか?」

「...ああ、俺は5歳になったからスキル授与をしにきたんだ、もうスキルはもらったから帰ります、ありがとうございました」


俺が帰ろうとした時、彼女は俺の腕を掴んだ


「ちょっと待ちなさい、別にお礼言われる筋合いはないのだけれど?あなた名前は?」

「.....ユートです」

「ユートね、わかったわ、私も名乗っておこうかしら、レイナよ、冒険者なの、王都からの依頼でここにきたけど、いい物拾ったからもう最高!」


別に聞いてない、拾い物って....しかし可愛い子だな、中学生の容姿だからこの時期がかわいさのピークなんだろうな、

...........帰ろ


「じゃあ、さようなら」

「ええー私の話きかないの?まあいいや、さようなら、ユート君」


手を振って別れた。

冒険者ねー、ローブを着ていたから魔法使いなのかな

俺も早く魔法使えないかなー

冒険者なら俺も10歳になったらなれるし

また会えるだろ


俺は家に帰った

すぐそこなので数秒で帰れた。


そういえば魔道具作ったよな

ガサゴソガサゴソ

.............

あれ?.......ない!


【魔道具創造】で作ったものが無い

教会に落としたのか?

初めて作ったやつなのに!

戻ろう


................


無いのだが?あれでも意識失くすほど頑張ったんだけどなーでも魔力量+50なら誰に渡っても大丈夫かな...........ていうか

気にして無かったけど


なんで『鑑定』あるん?


そこ疑問、そういえば『創造』もLv3になってたな

ステータス


ー創造ー

【ステータス創造】もう無理

【物創造】1日100回 216㎤

【魔道具創造】1日4回 あと2回

【スキル創造】1日1回 あと0回

【???】

【???】

【????????】←ボーナス


え!マジ?俺チートになっちまった!

【スキル創造】とかやばすぎるんですけど

ボーナスは.......気にしないでおこう、やばそうだし


ースキル創造ー

スキルによって魔力量を消費する

大きければ大きいほど魔力量が大きくなる



おう....マジっすか

スキル欄があるから大体見れるけど...

ちなみに『鑑定』は魔力量50だった

最高なの100000くらいなんだけど

そんなに行ける気しない

そしてスキル欄をあさっていたらいいものが出てきた。

あ、絶対次これにしよう


『Lv.UP時各ステータス+100』

魔力量消費は200だ


お得すぎる

一応言っとくと100000するやつは


『神属性』『常時ステータス100倍』

『勇者の権能』『魔王の権能』


とか色々ある

『神属性』ある!100000溜まったら

絶対選ぶわ

ふと思ってたがスキル欄を見ていたら


あ、100000000あるんだけど

これなんだ?


『世界の権限』


触れちゃいけないやつだこれ

少し気になるけど、取得しないと能力見えないんだよね。

あまりにもやばそう、世界操れそう

これやばいんじゃないの?

創造神になれそうだわ


暗くなってきたな、帰るか、

そう思ってたけど、家すぐそこだったわ


俺は家へ歩いて行った


読んでいただきありがとうございました!

今日か明後日また投稿します!


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