表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
創造で最強へ〜スキルを与えられた俺は異世界を無双して生きる?〜  作者: しゅーくん
第一章 仲間との冒険
26/37

24話 王都にGO!

1日で出せました!

読んでくれると嬉しいです!


2年が経ってしまった。


みんな冒険者ランクも上がり、2年でCランクまでいった。これでも早い方だと言われたそうで、俺が規格外なのがよくわかった。


「もう学園入学ですよ、勉強もちゃんとしましたか?」


勉強...異世界だから未知の世界かと思ったが、全然簡単だった、現代より馬鹿みたいに簡単だ。

数学、社会、魔法・体技知識、体力測定、魔力測定がこの世界での基本だそうだ。

現代では難関大学卒業してたため勉強方法もよくわかっている。


「ああ、大丈夫、多分完璧だと思うぞ」

「俺ちょっとやばいかもなー、勉強って途中で飽きるじゃん?」

「マデル、それが勉強なんだ」


俺たちは今、懐かしのウルフ亭にいる、ウルフステーキを前にそんな話をしている。


「まあ、俺なら体力測定で満点いけると思うぜ?」

「マデルが満点なら俺は余裕だな」


マデルの意見にたいしてスレンが水を飲みながら答える。


「おい、スレン、俺の剣で切られたいのか?」

「上等だマデル、俺の拳で叩き割ってやる」


おいおい、その剣と拳鍔は誰が作ったものだと思ってる...

俺だ。


俺のスキルには『鍛治』がある。

レベルは何回も作っていったら23になっていた。俺の腰に下げてる剣も俺の最大の力でやった代物だ、マデルとスレンが装備しているものも最大の力で作ったものである。


「おーい、お前らー、喧嘩したら武器作ってやんねーぞ」

「まじか、それは困るな、ごめんな、スレン、ちょっとカッとなっちまった」

「いやいや、俺が挑発したのが悪かった、すまんな」


いつもこうである、いつもこう言うと全部収まる。


「あのー、ユートくん、学園の入試なんですけど、明日には出発しないと間に合わない状態ですけど、準備はできてるんですか?」


うん、そこ、ちょっと言いたいことあるんだよね。とりあえずステータスを見てほしい。


ステータス

ユート 種族:神?

Lv.94


体力  940000

魔力量 940000

魔力  940000

力   940000

素早さ 940000

防御力 940000

賢さ  900

運   50


ースキルー

創造Lv.8鑑定Lv.37 異空間収納Lv.∞

レベルの1万倍ステータスLv.∞

浮遊Lv.19 空間転移Lv.21

空間支配Lv.18 無詠唱Lv.40

剣神Lv.17 探知Lv.21

言語理解Lv.15 鍛治Lv.23

スキル/魔法レベル上げ速さ100倍Lv.∞

神属性Lv.10 多重詠唱Lv.50

思うようにできるLv .10 ON/OFF

常時フルステータス30倍Lv.∞


ー魔法ー

火魔法Lv.25

水魔法Lv.12

風魔法Lv.21

土魔法Lv.18

雷魔法Lv.18

闇魔法Lv.18

光魔法Lv.18

回復魔法Lv.27

思うようにできる魔法Lv.10 ON/OFF


なんかね、ツッコミどころ満載なんだけど、神属性がレベル10になった瞬間にね、種族が変わっちゃって、心も読もうと思ったら読めるんだよ。


あと空間転移がレベル20を超えたあたりから、エリア転移が可能になった。

みんな一瞬で行けるってことだ。

行ったことないと行けないけど、そこは大丈夫

浮遊と風魔法で、数秒で着いたから


一応皆さんのステータスはこうです。


シーナ 種族:人間

Lv.53


体力  530001

魔力量 530001

魔力  530001

力   530001

素早さ 530001

防御力 530001

賢さ  200

運   50


ースキルー

魔力100倍Lv.MAX 常時魔力30倍Lv.∞

レベルの1万倍+1ステータスLv.∞

並列思考Lv.MAX

空間支配Lv.MAX 詠唱破棄Lv.MAX

スキル/魔法レベル上げ速さ99倍Lv.∞



ー魔法ー

火魔法Lv.MAX

回復魔法Lv.MAX

光魔法Lv.MAX

水魔法Lv.7


マデル 種族:人間

Lv.53


体力  530002

魔力量 530002

魔力  530002

力   530002

素早さ 530002

防御力 530002

賢さ  200

運   50


ースキルー

ステータス増加Lv.MAX 剣聖Lv.MAX

レベルの1万倍+2ステータスLv.∞

超加速Lv.MAX

絶対切断Lv.MAX

剣魔法付与Lv.MAX

スキル/魔法レベル上げ速さ101倍Lv.∞

常時攻撃力30倍Lv.∞



ー魔法ー

火魔法Lv.MAX


スレン 種族:人間

Lv.53


体力  530003

魔力量 530003

魔力  530003

力   530003

素早さ 530003

防御力 530003

賢さ  200

運   50


ースキルー

剣闘士Lv.MAX 超身体強化(分)Lv.MAX

レベルの1万倍+3ステータスLv.∞

破壊Lv.MAX

思考加速Lv.MAX

拳魔法付与Lv.MAX

スキル/魔法レベル上げ速さ102倍Lv.∞

常時防御力30倍Lv.∞



ー魔法ー

水魔法Lv.MAX



すごいよね、もうAランク冒険者でいい気がしてきた。でもこの辺の魔物が弱すぎる。みんなレッドウルフに勝てるんじゃね?

そう言うレベルだよなこれ。

話を戻そう!

明日王都に行くだって?


「今から行ってもいいぞ?」

「え?どういうことですか?」


わかるわけないわな


「空間転移だ、これを使ってみんなを移動させる。」

「えええ!そんなことできるのに今まで黙ってたんですか!」


いや、聞かれなかったから...

そんな細かくいうことじゃないし


「まあまあ、行けるならそれではいいじゃねーか」

「じゃあ今日行ってもいいってことか?」


まあそういうことだね、下見に行ってもいいんだけど


「今日王都に遊びに行く?日帰りで行けるから別に今日は冒険者休みでもいいよ」


するとみんなは予想外な反応だった


「王都!この2年間ずっと待ちに待ってたぜ」

「そうだな、一回行ってみるのも悪くないと思う」

「行きたいです!王都!」


冒険者はいいのか...まあ俺も見ただけで行ったことないからな、っていうかめっちゃ広かったなー


「王都に入るためには、身分証明書は必要だ、みんなちゃんと持ってるか?」


すると...

みんな冒険者カードをバックから出した。


「よし、じゃあ行くか、ご飯も食べたし、お金払ったし、しゅっぱーつ!」


空間転移


ヒュン


俺たちは王都に向かった。





書きたいことその六


強くなりすぎてる。

色々やばいよね

創造のレベル上がってたけどあまり変わってません。



ー創造Lv.8ー

【ステータス創造】あーあー

【物創造】1日500回 1㎥

【魔道具創造】1日10回

【スキル創造】1日3回

【魔法創造】1日8回

【???】

【???????】



同じスキル作れないから無理矢理作っちゃった。

まあ、同じようなスキルでも作れたことに感謝するわ


読んでいただきありがとうございました!

次も早めに出したいと思います!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ