これ 覚えてる?
木曜日 夜10時半 ちょいすぎ Day26
カードが貰えるキラキラ鉱石が多く出る場所でクエスト中
規定数の鉱石を集める必要がある
竹子 :「続編でてるの知ってます? クイズ― パチパチパチ」
雷竜 :「どんとこんかい!」
一等兵 :「頑張ります」
風竜 :「映画 余り見てへんからなー。。。あんま古いの止めてやー」
竹子 :「王道から 【プ〇デター】1はジャングルですが2は?」
雷竜 :「市街地やろ?」
竹子 :「簡単でしたか?」
雷竜 :「余裕や」
竹子 :「じゃーベーコンさんが出てた【トレマ〇ズ】2,3,4は?」
風竜 :「2は見たー ちっこい奴やろ」
一等兵 :「3は空とぶんですよね」
雷竜 :「4は中国人やろ」
竹子 :「なかなかやりますね 少しづつ難易度あげます」
雷竜 :「こいやー」
竹子 :「キター キラキラ鉱石でました ハイ 風さん」
風竜 :「おお ありがとう」
一等兵 :「ちょ 風竜さん 上から敵」
竹子 :「あ! 風竜さん死んだ。。。
上からの敵なんて居るんですね」
一等兵 :「ミニマップ常に確認です。。。ハイ 復活薬」
風竜 :「ちょ 罠に掛けんなや タケシはん」
雷竜 :「いや 今のは仕方がないやろ」
竹子 :「とりあえず採掘再開します」
一等兵 :「自分 敵の監視に力入れます」
竹子 :「さてラングエンさんが出てた【赤いサソリ】その2番目は?」
雷竜 :「あの映画 続編 出てたん?」
竹子 :「はい」
雷竜 :「いや分からん 風竜 一等兵 どうや?」
風竜 :「わからへん」
一等兵 :「ギブです」
竹子 :「1は胸にでかでかとレッドスコーピオンの入れ墨
2は団体で皆が腕にちょこっとエビっぽい入れ墨です」
一等兵 :「映画には自信あるんですが。。。」
竹子 :「デニーロの【ランミッドナイト】その続編は?」
一等兵 :「あの映画続編あるんですか?」
竹子 :「2と3が深夜テレビの映画で流れてて感動しました
主人公デニーロじゃないですけど」
一等兵 :「うわーー」
竹子 :「じゃー ホラー系で 周波数幽霊 【パ〇ス】」
一等兵 :「2と3出てましたよね 赤い服で外歩ける奴」
竹子 :「おお 流石です」
風竜 :「あの映画続編でてたん? 1は飛行機落ちる奴やろ」
竹子 :「それです 風さん映画詳しいじゃないですか
ジャー次 トリックな問題 海の中でひたすらサバイバル」
風竜 :「【オープンウ○ーター】やろ」
一等兵 :「2出てましたよねー」
竹子 :「3は?」
雷竜 :「いや それずるいやん!
別会社の関係ない映画を3って言ってた奴やろ?」
竹子 :「正解です 似たようなので【帰○て来たE.T】
続編だと思って観たら全然ちがいました」
風竜 :「題名で釣るのアカンやろ」
雷竜 :「キラキラ出たでー ほい 風竜」
風竜 :「ありがとさん」
一等兵 :「風竜さん 足元レア敵」
風竜 :「え? おお ホンマや。。。て逃げおった」
一等兵 :「追いかけます」
***15秒後***
竹子 :「一等兵さん 敵トレインしてこないで
てか ロボGO」
一等兵 :「EP足りません」
雷竜 :「俺もや。。。あ!。。。」
竹子 :「あ! 風竜さん死んだ。。。
ナイス 囮!」
一等兵 :「OK ロボ行きます」
POWERED ARMOR ON!!
そして 一等兵さんが敵 殲滅 + レア敵を倒す
雷竜 :「お。。。LV上がったデー 風流ナイス囮」
風竜 :「なんでウチばっかさっきから死んでんねん!」
一等兵 :「いや 今のは仕方が無いですよ」
竹子 :「とりあえず採掘再開します」
雷竜 :「やな」
竹子 :「次は閉じ込められる系です 【キュ〇ブ】なんですが」
一等兵 :「続編と前編ですよね?」
風竜 :「あれ 2 出てたんか!」
一等兵 :「2というか 続編です 悪くなかったですよね?」
竹子 :「ハイパーです 楽しめましたね」
次は優しめです タランティーノの【フロムダ○クてぃるドーン】」
雷竜 :「ドラマシリーズやろ」
竹子 :「ドラマでてます 映画の方は?」
雷竜 :「あれ続編ないやろ?」
竹子 :「2と3出てます」
雷竜 :「嘘や―!」
竹子 :「マジです」
一等兵 :「見たいような見たくないような」
竹子 :「有名ですけど知らない人が多い奴
【2○○1年宇宙の旅】の続編は」
風竜 :「あの ふるーーーくて つまらーーん映画 続編あるんけ?」
竹子 :「あります 雷さん 一等兵さん どうですか?」
雷竜 :「古すぎてわからへん」
一等兵 :「1自体みてないんので」
竹子 :「2001 2010が映画 本だとと 2061と続きます」
風竜 :「いや続きます言われても分からへん」
竹子 :「次は宇宙海兵隊の映画」
一等兵 :「【トルーパースターシップ】
あれ好きなんですが 続編ないですよね?」
竹子 :「ホラーサスペンスの2と駄作の3がでてます」
一等兵 :「わからねー」
タッタッタッタッタッタッ
なんか他のプレーヤーが奥から走ってくる
そしてパーティーを後目に走り去る
竹子 :「雷さん ロボ―――!!」
雷竜 :「え? イヤいけるけど」
一等兵 :「擦り付けです
さっきの走り去ったプレイヤー」
雷竜 :「よし 行くぞ――」
POWERED ARMOR ON!!
そして雷さんが ロボ無双するが。。。
風竜 :「雷竜 ロボ遅すぎや!!!
ウチまた死んでるやないかい!!!」
竹子 :「いや 今のは仕方が無いですよ」
一等兵 :「雷さんが少しロボ早ければ。。。いやでも擦り付けはなー」
竹子 :「とりあえず採掘再開します もう半分ですか」
風竜 :「納得いかへん! ウチの採掘からキラキラでないし!」
一等兵 :「まーまー」
竹子 :「えーと原始人系っていったらダメか
とあるジャングルの人のコメディー」
風竜 :「それわかる【マンブッシュ】やろー! 2と3出てはる!」
竹子 :「流石です!
因みに自分 続編出てる事 知らなかったんですよ」
ドラマ【任三郎古畑】のボーリングの回で知ったんですけどね」
雷竜 :「【マンブッシュ3】と【ハードダイ3】間違える奴やなー」
竹子 :「次は分かったら凄いです【R○boC○p】」
雷竜 :「2,3とリメイクやろ? 簡単やん」
竹子 :「あとは? 因みにアニメは抜かします」
一等兵 :「アニメなんてあるんですか?」
竹子 :「アニメと あと漫画
漫画ではターミネーターと戦います」
雷竜 :「それ地味に興味あるー」
竹子 :「あとは?」
一等兵 :「それ以外ですか?」
竹子 :「テレビ用に作成されて映画の長さのが4つ程あります」
雷竜 :「はーーー!!!??」
竹子 :「レンタルビデオで借りたとき感動しました
4つも続編あるって」
風竜 :「嘘やろ? 続編4つ ないやろ 流石に」
竹子 :「【RoboC○p: Prime Directives】で検索かけてください」
一等兵 :「ダークジャスティス レザレクション
メルトダウン クラッシュアンドバーン」
竹子 :「ただ どっちかというと オム二社側の
ストーリーなんで人 選びますけど」
雷竜 :「流石にマイナー過ぎるやろー」
竹子 :「有名な映画ですけどね」
雷竜 :「これはー うーん」
竹子 :「お キラキラでた 風さん あげます」
風竜 :「お ありがとう キョロキョロ」
竹子 :「そんな 大丈夫ですよ」
風竜 :「いや ウチ騙されへんでー」
一等兵 :「いや 大丈夫ですって」
***数分後***
竹子 :「次はとある雑誌の黒歴史です」
雷竜 :「黒歴史かいな」
竹子 :「映画をもろパクリしてて これ 普通にダメだろ
って思われて即打ち切りです
【モートゥル・コマ〇ドーGUY】って奴がパクった映画」
一等兵 :「【眠らない山猫】!!!あれ長寿 作品ですよね
9ま出ててたような」
竹子 :「個人的にあの作品 好きです」
雷竜 :「3までは見たような。。。。9までかいな!!」
タッタッタッタッタッタッ
なんか他のプレーヤーが奥から走ってくる
そしてパーティーを後目に走り去る
風竜 :「また擦り付けか?。。。いや 敵いないやん」
竹子 :「一等兵さん ロボーーー! 自分はNPC召喚します」
風竜 :「いや 敵いないやん」
竹子 :「うえーーーー!!!!」
全員 :「。。。。。。上!!!!!」
POWERED ARMOR ON!!
相変わらずこのゲーム敵が多い
それでも何とか倒す
竹子 :「風さん ナイス囮 一等兵さん ナイスロボ」
一等兵 :「風さん ナイス囮」
雷竜 :「よく敵 引きつけた ようやったーー」
風竜 :「納 得 い か へ ん!!!!!」
竹子 :「とりあえず採掘再開します」
雷竜 :「やな」
竹子 :「ラングレンとマンダムの共演【ソルジャーユニバーサル】」
雷竜 :「続編でてないやろ。。。
検索させてーな。。。出てるんかい!!」
一等兵 :「凄いですね あの映画を続編だすなんて」
竹子 :「まだあるんですけどね
これ以上やると風さんが捻くれちゃうんで」
風竜 :「ひねくれてへん。。。
でもジュ―ブン おいてけぼり食らってるわ」
リファレンス ネタ元 雑記 補足 隙あらば自分語り 必要ない裏技 etc
山猫は眠ら○い
大好きなスナイパーの映画です
個人的に思い入れがあったぶん 読み切りで掲載された
モートゥルコマ〇ドーGUYがねーー 個人的にあれはアウトです
でも作者の漫画 イノ○ン と 孤高○人 は 好きです
ロボコ○プ
強そうでダメ って所が大好きです
あの映画観る度に 犯罪者側がロボのクチ元 狙えばいいんでね?
いっつもそう 思っちゃいます
パ○ス キュ○ブ
カルトクラシック系ですか 地味だけど好きです お勧めはしませんが
コイサン○ン その前はブッシ○マン
笑顔が素敵な二カウさんが死んだって知った時
地味にショック受けました




