表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
詩集 私の創作史 詩作編  作者: 三屋城 衣智子


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

15/28

2007.3.20 いってみようよ

たんた


たった


たらんた


たった


すこしだけリズムに のって

ヒトカケラのゆめを みよう


おこがましい じゃなく

たった ひとつ


ゆめを


みよう


あるいて

やすんで


どうか そのいしで


あすを


くうそうして


あきらめることは

ひとしれずきえることに にているような

そんな きがしちゃうから


たらんた


たんた


なにより こころが


たらんた


たった


ひとかけの


たらんた


らんた


ゆめをみよう




ーーーーーーーーーーーーーーーーー




たんた


たった


たらんた


たった


りずむに のって


たんたた たらんた


夢 みよう




たんたん


たらった


おこがましい


そんなものは どこにもなくて


たった たらんた ひとつでも


ゆめ


ゆめ


ゆゆゆ


夢を みよう




たらんた たった


あるいて やすんで


たらんた


らった そのいしで


あすを くうそう


いし もって




あきらめる こと ひとしれず

きえる ことに にているような

そんな き しちゃう


だから


から




たらんた


たんた


なにより こころが


たらんた


たった


ひとかけの


たらんた


らんた


ゆめをみよう




2022.11.13「いってみようよ」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ